~10月は東京都消費者月間です くらしフェスタ東京2022 持続可能なやさしい未来へ

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【協賛事業】消費生活展、講演会、交流会など各団体の自主企画
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協賛事業スケジュール

協賛事業名の前の番号は、申請順に振られています。
終了した事業はこちらをご覧ください。
協賛事業は、Facebookでもお知らせしていますので、フォローをおねがいします。
協賛事業とは?

No53
令和4年度おくすり講座
知って備える。
薬にまつわる災害時の心構え
日 時
2022年10月13日(木)14:00~
内 容
薬剤師の東さんと相談者の都さんとの会話形式で、具体例を交えて動画により分かりやすくご紹介します。
■災害時にけがをしたり病気になったりしたらどうするの?
■持病のある方が注意することは?
■お薬手帳活用の鍵は?
*申込不要
場 所
WEB配信
視聴URL
https://www.tmiph.metro.tokyo.lg.jp/kj_shoku/okusurikouza/forumr4_1/
主 催
東京都福祉保健局
参加費
無料
問い合せ先
東京都健康安全研究センター
企画調整部 健康危機管理情報課 食品医薬品情報担当
TEL:03-3363-3472
No27
令和4年度 食の安全都民講座(ウェブ配信)
表示で読み解くサプリメント(健康食品)
日 時
2022年10月13日(木)14:00~2023年1月16日(月)
動画内容
「この表示、どういう意味?健康食品の表示」石井絵美氏(消費者庁 食品表示企画課 保健表示室 食品表示調査官)
「健康食品との上手な付き合い方」梅垣敬三氏(昭和女子大学食健康科学部食安全マネジメント学科教授)
事業紹介「磨け!選択眼」
質問受付方法
動画配信期間中、講演内容に関する質問を専用フォームにて受け付けます。
寄せられたご質問には、後日個別に回答します。
詳しくは食の安全都民講座ホームページをご覧ください。
https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/shokuhin/forum/tominkoza/tominkozar4-3.html
主 催
東京都福祉保健局
参加費
無料
問い合せ先
東京都健康安全研究センター 食品医薬品情報担当
TEL:03-3363-3472(平日9:00~17:00)
No22
第41回中野区消費生活展2022
つくる責任 つかう責任
日 時
YouTube配信:2022年11月1日(火)から
パネル展示:2022年11月1日(火)~11月2日(水)9:00~17:00(両日)
内 容
SDGsの目標12の「つくる責任 つかう責任」についてパネル展示を行います。またYouTubeにて配信も行います。
場 所
中野区役所1階ロビー、WEB
第41回中野区消費生活展2022 ~つくる責任・つかう責任~ - YouTube
主 催
中野区消費生活実行委員会
参加費
無料
問い合せ先
中野区消費生活センター
TEL:03-3389-1191
No52
ふくしまの今を知る学習会
~美味しい福島に出会うお話~
日 時
2022年12月5日(月)14:00~15:30
内 容
この学習会は、食と放射能について、私たち消費者が正しい情報を知り、風評に惑わされるこ となく、自らの判断で食品の選択ができるようになることで、福島県の復興につなげていくことをめざして毎年開催しています。 今回は、地域の人々と協力しながら原発事故を乗り越え、有機農業、酒類製造業を活用した都市農村交流(アルコールツーリズム)の取り組みなどについて、農林水産省勤務から、農業に転職され、農家ワイナリーの中心メンバーとしても活躍されている関元弘さんからお話をうかがいます。また、福島県産品のものを実際に手にとって美味しさを知っていただくために、当日ご参加の皆さまにはご試食品をご用意(後日送付)しております。
場 所
WEB開催、または後日動画視聴
募集人数
50名 ※後日動画視聴には定員はございません
申込方法
WEB
https://forms.gle/NSrh93KfdGyjqrEc9)、メール(shoku@coop-toren.or.jp
※メールの件名 :「12月5日ふくしま学習会申し込み」 または 「12月5日ふくしま学習会後日動画視聴申し込み」
※学習会参加に必要な招待メールは前日までに配信します。
※お申込み内容の確認等でご連絡させていただく場合がございます。予めご了承ください。
申込締切
11月30日(水)17:00
主 催
東京都生活協同組合連合会(協賛:東京消費者団体連絡センター)
参加費
無料
問い合せ先
東京都生活協同組合連合会
E-mail:shoku@coop-toren.or.jp
No56
~ムダなく使って、美味しく食べきる~
食品ロスとさよならする冷蔵庫収納術
日 時
2022年12月9日(金)正午~12月19日(月)正午
内 容
この講座では、家庭で食品ロス削減に取り組んでいただくために、食品ロスの環境への影響なども学びながら、 冷蔵庫のスッキリ収納術による「食品の買いすぎ防止策」「無駄なく食材を使う工夫」「余ったものを活かすレシピ」など、 毎日の暮らしに役立つ情報をお届けします。家計にも環境にもやさしい食品ロス削減を、 できるところから始めてみませんか!
講 師
福田かずみ氏(食品ロス削減アドバイザー、冷蔵庫収納家)
視聴方法
YouTube
 ※オンラインでの受講が難しい方には、上映会の開催もあります。お気軽にご相談ください。
申込方法
電子申請
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza
 ※事前にURLをメールで送付。
 ※上記の申込みが難しい場合はご相談ください。
 ※ご質問がある場合には、 申込みフォーム内の<ご質問>欄にご記入ください。
申込期限
11月27日(日)受信有効
対 象
都内在住・在勤・在学の方
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
問い合せ先
東京都多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119
No60
令和4年度経済産業省委託事業
「NACS標準化セミナーin東日本」
考えてみよう!電子レンジでチンするときの、
容器や包装の表示
日 時
2022年12月18日(日)14:00~16:00
内 容
コロナ禍により以前に比べて家で食事をする、または調理をする場面が増えるなど、食生活が変化しています。それに伴い電子レンジで食品を温める、調理をするなどが一般化しており、電子レンジ専用食品の販売も増加しています。ところが、「電子レンジで食品を温める時にその容器が電子レンジで使えるかどうかが分かりにくいので、電子レンジOKの表示を標準化して欲しい」という意見がNACS東日本支部標準化チーム内から出ました。皆さんにも心当たりがありませんか?ぜひ一緒に考えてみましょう。セミナーでは、(一財)日本規格協会の阿部裕治氏に「標準化の最近の動向」について講演いただいた後、当チームで調査した内容を発表します。グループ学習では、事前アンケートをもとに、皆さまの体験や標準化について話し合いたいと思います。
受講方法
Zoomによるオンライン方式
申込期間
11月21日(月)~12月12日(月)
申込方法
WEB
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/020yh54ys9q21.html
定 員
50名(NACS会員以外も参加可)
主 催
(公社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会(NACS)東日本支部標準化チーム
参加費
無料
問い合せ先
(公社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会(NACS)
E-mail:iwaka180603sama@nifty.com
TEL:080-5503-8729
No57
~地産地消で支える食の未来~
もっと食べたい ! 地元産野菜のとっておきレシピ
日 時
2023年1月20日(金)正午~30日(月)正午
内 容
この講座では、 家庭で「地産地消」を取り入れるために、 都内で採れた野菜を活かしたサラダや煮物のお役立ちレシピ、 さらには直売所情報などを紹介。地元で生産された農産物を地元で消費することは、持続可能な食の未来を支えることにもつながります。まずは、毎日の食材選びから「地産地消」に取り組んでみませんか。
講 師
今別府靖子氏(有限会社シンクネクスト代表取締役、料理研究家、栄養士)
視聴方法
YouTube
 ※オンラインでの受講が難しい方には、上映会の開催もあります。お気軽にご相談ください。
申込方法
電子申請
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza
 ※事前にURLをメールで送付。
 ※上記の申込みが難しい場合はご相談ください。
 ※ご質問がある場合には、 申込みフォーム内の<ご質問>欄にご記入ください。
申込期限
12月25日(日)受信有効
対 象
都内在住・在勤・在学の方
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
問い合せ先
東京都多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119


協賛事業とは?

 東京都の消費者団体、事業者、行政の行う消費者啓発事業を広く都民に知っていただくとともに、東京都消費者月間事業「くらしフェスタ東京」への関心を深めてもらうことを目標に行う事業です。

 各地域や団体、事業者、行政が創意をこらして実施する自主企画事業が対象になります。

 協賛事業が確定すると、実行委員会参加団体に周知するとともにこのサイトでも協賛事業スケジュールに掲載し、ロゴ付チラシの配布などで広く都民にPRします。

 また実績報告として、東京都消費者月間報告にも掲載します。

応募から事業開催まで

  • 応募したい協賛事業の内容を事務局までお知らせください。
  • 協賛事業として決定後、事務局より、ロゴマークを送信しますので、チラシ等にご利用ください。
  • 当日掲示できる「くらしフェスタ東京」のノボリの貸出も可能です。

事業終了時

 事業の参加人数を事務局までお知らせください。

年度終了後

 当該年度の東京都消費者月間報告書(協賛事業の項に掲載)を送付いたします。

協賛事業実施要綱 PDF

くらしフェスタ東京ロゴマークの取り扱いについて PDF

終了した協賛事業

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