誰もがくらしやすい未来へ~10月は東京都消費者月間です くらしフェスタ東京2020

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【協賛事業】消費生活展、講演会、交流会など各団体の自主企画
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協賛事業スケジュール

協賛事業名の前の番号は、申請順に振られています。
終了した事業はこちらをご覧ください。
協賛事業は、Facebookでもお知らせしていますので、フォローをおねがいします。
協賛事業とは?

No27
令和2年度 食の安全都民フォーラム
(ウェブ配信)
活かそう !食品表示
そのモヤモヤ、解決するヒントがあります
日 時
2020年12月14日(月)~2021年1月31日(日)
内 容
期間中、講演動画と資料をホームページに掲載します。
<講演動画 1>食品表示制度について
 講師:山口昌彦氏(消費者庁 食品表示企画課 衛生調査官)
<講演動画2>食品表示 ここに注意!こうして活用!さらに発展!
 講師:蒲生恵美氏((公社) 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会専門委員)
<講演動画 3>食品表示のユニバーサルデザイン
 講師:森下洋平氏((一社)ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会業務推進局長)
*動画配信期間中、講演に関する質問を受付します。寄せられたご質問には、個別に回答いたします。
主 催
東京都福祉保健局
参加費
無料
※ご視聴にかかる通信費は、視聴者様のご負担となります。
問い合せ先
東京都健康安全研究センター 食品医薬品情報担当
TEL:03-3363-3472(平日9:00~17:00)
No43
東京都多摩消費生活センターの啓発講座(食育講座・3月)
キッチンから考える食品ロス
~美味しい野菜を丸ごと使いきろう!~
日 時
2021年3月22日(月)13:30~15:30
内 容
日本で発生している食品ロスの量は年間約612万トン。(平成29年度農林水産省推計値)そのうち、およそ約半分の約284万トンが一般家庭から発生していると言われています。この講座では、どうして食品ロスが問題になるのか、主にキッチンからどんな食品ロスが発生しているのか、どうすれば削減できるのかを考えます。さらに、余らせたり、腐らせたりして捨ててしまわないよう野菜を無駄なく使うための丸ごと活用レシピや、保存方法、栄養価等について学んでキッチンから食品ロスを削減しましょう!(調理実習及び試食はありません)
講 師
渡辺純子氏(多摩立川地域活動栄養士会)
対 象
都内在住または在勤・在学の方
募集人数
30名(申込多数の場合は抽選)
申込方法
電子申請、はがき
申込締切
3月3日(水)(受信 ・消印有効)
*今後の感染症拡大の状況により、急遽、開催を中止することがあります。 その場合には、電話、メール等で速やかにご連絡いたします。
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
参加費
無料
問い合せ先
東京都多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
〒190-0023
東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階


協賛事業とは?

 東京都の消費者団体、事業者、行政の行う消費者啓発事業を広く都民に知っていただくとともに、東京都消費者月間事業「くらしフェスタ東京」への関心を深めてもらうことを目標に行う事業です。

 各地域や団体、事業者、行政が創意をこらして実施する自主企画事業が対象になります。

 協賛事業が確定すると、実行委員会参加団体に周知するとともにこのサイトでも協賛事業スケジュールに掲載し、ロゴ付チラシの配布などで広く都民にPRします。

 また実績報告として、東京都消費者月間報告にも掲載します。

応募から事業開催まで

  • 応募したい協賛事業の内容を事務局までお知らせください。
  • 協賛事業として決定後、事務局より、ロゴマークを送信しますので、チラシ等にご利用ください。
  • 当日掲示できる「くらしフェスタ東京」のノボリの貸出も可能です。

事業終了時

 事業の参加人数を事務局までお知らせください。

年度終了後

 当該年度の東京都消費者月間報告書(協賛事業の項に掲載)を送付いたします。

協賛事業実施要綱 PDF

くらしフェスタ東京ロゴマークの取り扱いについて PDF

終了した協賛事業

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