もっと広げようコミュニケーションの輪~未来を拓く消費活動~10月は東京都消費者月間です くらしフェスタ東京2018
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【協賛事業】消費生活展、講演会、交流会など各団体の自主企画

協賛事業スケジュール

協賛事業名の前の番号は、申請順に振られています。
終了した事業はこちらをご覧ください。
協賛事業は、Facebookでもお知らせしていますので、フォローをおねがいします。

No57
東京都多摩消費生活センターの啓発講座 (食育講座・ 9月)
がんばりすぎない「もしも」の備え
~ストック食材でラクうま一品料理~
日 時
2018年9月26(水)10:00~12:30
場 所
多摩消費生活センター
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
無理もなく「気付いたら備えができていた♪」そのヒントを防災と食の専門家から学び、「いいね! 」と思ったことを日常生活に取り入れてみませか? 全部やらなくてもOK!備えにルールはありません 。さらに、ストック食材 (レトルト食品、缶詰など) を使ってラクラクうまうまな一品を伝授!「もしも」の時はもちろん、普段の生活にも役に立つ情報をお届けします。
講 師
今泉 マユ子氏(管理栄養士・防災士・災害食専門員)
募集人数
18名(申込み多数の場合は抽選)
申込方法
往復はがき
申込締切
9月3日(月)消印有効
参加費
無料
保育あり *6か月以上の未就学児
持ち物
筆記用具、エプロン、三角巾、タオル
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
No58
東京都多摩消費生活センターの啓発講座 (食育講座・ 9月)
がんばりすぎない「もしも」の備え
~ストック食材でラクうま一品料理~
日 時
2018年9月27(木)10:00~12:30
場 所
多摩消費生活センター
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
無理もなく「気付いたら備えができていた♪」そのヒントを防災と食の専門家から学び、「いいね! 」と思ったことを日常生活に取り入れてみませか? 全部やらなくてもOK!備えにルールはありません 。さらに、ストック食材 (レトルト食品、缶詰など) を使ってラクラクうまうまな一品を伝授!「もしも」の時はもちろん、普段の生活にも役に立つ情報をお届けします。
講 師
今泉 マユ子氏(管理栄養士・防災士・災害食専門員)
募集人数
18名(申込み多数の場合は抽選)
申込方法
往復はがき
申込締切
9月3日(月)消印有効
参加費
無料
  保育あり *6か月以上の未就学児
持ち物
筆記用具、エプロン、三角巾、タオル
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
No55
平成30年度食の安全都民フォーラム
「生で食べる」を考える。
日 時
2018年9月28日(金)13:30~16:45
場 所
都庁 都議会議事堂1階 都民ホール
主 催
東京都福祉保健局
内 容
東京都では、都民、事業者及び行政担当者が、食の安全に関する情報を共有し、考える場として、毎年、「食の安全都民フォーラム」を開催しています。今回は、「生で食べる」とはどういうことか、文化面や安全面から考える機会としていただくことを目的に、基調講演とパネルディスカッションを行います。

第1部 基調講演
 『日本人はなぜ「生」が好きなのか?食文化、歴史と食嗜好の観点から』 <講師> 原田 信男 氏 (国士舘大学21世紀アジア学部 教授)

第2部 パネルディスカッション
 <内 容>生で食べる食品の例を紹介しながら、それらの食品がなぜ生で食べられているのか、生で食べることについて、どのような歴史やリスクがあるのか、それぞれの立場から情報共有いただきます。
 <コーディネーター>大村 美香 氏 (株式会社朝日新聞社 文化くらし報道部 記者)
 <パネリスト>原田 信男 氏 (国士舘大学21世紀アジア学部 教授)、田﨑 達明 氏 (関東学院大学栄養学部 教授)
募集人数
200名
申込方法
往復はがき、電子申請
(往復はがきの場合①催し名「食の安全都民フォーラム」②住所③氏名(ふりがな)④年齢⑤職業⑥電話番号⑦生食嗜好への意見や質問(100字以内)
⑧以下に該当される方はその旨
[・車いすでの参加を希望される方・介助者が同行される方・手話通訳を希望される方・託児サービスを希望される方はその旨及び託児を希望する子供の年齢と人数]
申込締切
9月12日(水)(当日消印有効・参加の可否は9/19までにお知らせします)
参加費
無料
問い合せ先
東京都健康安全研究センター 食品医薬品情報担当 
TEL:03-3363-3472
はがき宛先
〒069-0073 新宿区百人町3-24-1
東京都健康安全研究センター 企画調整部
健康危機管理情報課 食品医薬品情報担当
No54
第45回 狛江市消費生活展
くらしフェスタこまえ2018
日 時
2018年10月6日(土)10:00~15:00
場 所
メビウス∞えきまえ広場
主 催
狛江市消費生活展実行委員会、狛江市
内 容
参加団体や個人が、日常の消費生活に関する知識や研究の成果を発表します。クイズラリーや、花苗の配布、消費生活ミニ講義、環境を守るくらしの知恵など、楽しくて生活に役立つ情報がいっぱいです。
参加費
無料
問い合せ先
狛江市 市民生活部 地域活性課 地域振興係
TEL:03-3430-1111 内2226
No42
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
「ひとり死」時代に自分らしい最後を迎えるために
~老・病への備え~
日 時
2018年10月3日(水)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
少子高齢化、家族の多様化が進み、最後はひとりが当たり前という時代において、リタイア後の人生を安心で、豊かに送るためのポイントについて、ミドル層の皆さんも含めて考えてもらうための講座です。本連続講座の総論(ガイダンス)となります。
講 師
小谷みどり氏(第一生命経済研究所 ライフデザイン研究本部 主席研究員)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No43
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
終活のはじめの一歩 ~エンディングノートを書けますか?~
日 時
2018年10月10日(水)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
自分がもしもの時に自分の意思や思いを家族に伝えることができるはずのエンディングノート。でも実際に書いている人はあまりいません。なぜ書けないのか、どうするのがよいのか、グループ討議を交えながら学びます。
講 師
石崎公子氏(終活カウンセラー/セカンドライフアドバイザー)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間/div>
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No44
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
人生100年の生活設計を! ~老後資金はいくら必要?~
日 時
2018年10月18日(木)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
人生100年の時代を迎えつつある中、老後(退職後)は介護費・医療費の負担も大きくなり、漠然とした不安も高まる一方です。早い時期から老後資金について考え、確保していく必要があります。本講座では、将来安心して暮らせる老後資金を準備する方法について学びます。
講 師
成宮正和氏(東京都金融広報委員会 金融広報アドバイザー)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No45
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
高齢期にかけての食生活と健康 ~食事の時間と生活習慣病~
日 時
2018年10月23日(火)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
食事は健康の基本です!高齢期にかけての食事の望ましい摂り方について学びます。 時間栄養学において、食事の内容だけでなく、食事を取る時間も生活習慣病に影響することが分かってきました。高齢期の食事の基本的なポイントと合わせて、食事の時間が健康へ及ぼす影響について考えます。
講 師
篠田粧子氏(首都大学東京大学院 人間健康科学研究科教授)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No46
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
悪質商法、最近の手口~『しまった!』 大丈夫、あわてないで!ワンクリック詐欺への対処法~
出前寄席、出前講座
日 時
2018年10月30日(火)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
スマートフォンを操作中に、いきなり高額料金の請求画面が表示され、ワンクリック詐欺かも?と心配になったことはありませんか?
大丈夫!そんな時の対処法をおもしろ楽しく説明します。
講 師
回路亭しん劇氏、鈴木伸子氏
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No47
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
家族が(若年性)認知症になったら・・・
~現状と介護の課題について~
日 時
2018年11月5日(月)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
認知症の種類と症状、対応法、そして、介護の現状と課題について解説します。特に、今年度は、シニア層であっても、子供世代に起こり得る若年性認知症をピックアップして、若年性認知症の介護者家族の事例などを紹介しながら、経済的問題を始めとした現状について考察します。
講 師
吉田輝美氏(新潟医療福祉大学 教授)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No48
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
知って得する老後の備え!気になる老後の財産管理と遺言、そして相続
~成年後見制度と民事信託(いわゆる“家族信託”)の比較を通して~ 基礎編
日 時
2018年11月16日(金)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
「うちには大した財産が無いから相続ではもめるわけがない」と思っている家庭こそ要注意。限りある財産の分け方が決まらず親族間でトラブルが起こることがあります。遺言書を書いた方がいいご家庭や必要性、書き方について詳しく解説します。
また、孤独死や認知症の問題に備えるための「成年後見制度」、そして最近話題の「家族信託」について、二つの違いや賢い利用方法、メリットデメリットを比較しながら説明します。
本講座は、基礎編と事例編に分けて2回にわたって開催します。
講 師
村山澄江氏(司法書士村山澄江事務所代表/司法書士)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No49
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
知って得する老後の備え!気になる老後の財産管理と遺言、そして相続
~成年後見制度と民事信託(いわゆる“家族信託”)の比較を通して~ 事例編
日 時
2018年11月21日(水)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
「うちには大した財産が無いから相続ではもめるわけがない」と思っている家庭こそ要注意。限りある財産の分け方が決まらず親族間でトラブルが起こることがあります。遺言書を書いた方がいいご家庭や必要性、書き方について詳しく解説します。 また、孤独死や認知症の問題に備えるための「成年後見制度」、そして最近話題の「家族信託」について、二つの違いや賢い利用方法、メリットデメリットを比較しながら説明します。 本講座は、基礎編と事例編に分けて2回にわたって開催します。
講 師
村山澄江氏(司法書士村山澄江事務所代表/司法書士)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No50
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
今から始める生前整理~物だけじゃなく、心と情報も整理しよう~
日 時
2018年11月28日(水)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
生前整理は、あなたの「物」「心」「情報」を整理する作業です。生前整理をすることによって、自分にとって本当に必要なこと、大切なことが明確になります。これからより良い人生をおくるために「生前整理」をしましょう!
講 師
徳山弘美氏(エール&ウォーク代表 生前整理アドバイザー認定指導員)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No51
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
高齢者向け住まいの種類と選び方~生涯、安心して暮らせるために~
日 時
2018年12月6日(木)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
家族に、そして、自分に介護を要するようになったとき、自宅で住み続けたいと願いますが、自宅で暮らせなくなった場合、特別養護老人ホーム、有料老人ホーム又はサービス付き高齢者向け住宅のような高齢者施設に棲みかえる必要が出てきます。数多くある施設の中から自分に合う住まいを見つけ出すことは難しいです。この講座は、現場を熟知した介護コンサルタントが高齢者住宅の見極め方をわかりやすく解説します。
講 師
今井紀子氏(株式会社ニュー・ライフ・フロンティア 有料老人ホーム・介護情報館 取締役 館長) 
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No52
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
少子化と核家族化が進む”多死社会”~誰が葬儀を担い、お墓を引き継ぐのか~
日 時
2018年12月14日(金)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
一人暮らしの方の死亡数が増え、葬儀の担い手となる家族がいない場合や、無縁墓となるケースが増加しています。誰もが死後の安心を得られるような社会の仕組み作りが求められている中、あらためて葬儀とお墓について考察します。
講 師
小谷みどり氏(第一生命経済研究所 ライフデザイン研究本部 主席研究員)  
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No53
平成30年度 薬と健康の週間イベント
都民のためのおくすり講座
お薬は好き?それとも嫌い?~知って納得、お薬との付き合い方~
日 時
2018年10月18日(木)14:00~16:00
場 所
東京都健康安全研究センター 本館6階
主 催
東京都健康安全研究センター
内 容
なぜおくすりを飲むのか、自分に合ったおくすりの使い方とは何か?を改めて考えてみるとともに、知って得する薬局・薬剤師の活用法についてわかりやすく解説します。
講 師
伊集院一成氏(東京理科大学教授・薬剤師)
募集人数
50 名程度(都内在住・在勤・在学18歳以上)
申込方法
往復はがき、電子申請 (往復はがきの場合①催し名「おくすり講座」②住所③氏名(ふりがな)④年齢⑤職業⑥電話番号⑦手話希望・車いすでの参加希望・託児希望の方はその旨 を記入してください)
申込締切
10月3日(当日消印有効)
参加費
無料
問い合せ先
東京都健康安全研究センター 健康危機管理情報課 食品医薬品情報担当
TEL:03-3363-3472
はがき宛先
〒169-0073 新宿区百人町3-24-1
東京都健康安全研究センター 健康危機管理情報課 おくすり講座
No36
くらしフェスタinみたか
第48回 みんなの生活展
日 時
2018年10月19日(金)、20日(土)
場 所
三鷹市消費者活動センター
主 催
三鷹市消費生活展実行委員会、三鷹市
内 容
「安全なくらしのためにあなたはどうしていますか?」をテーマに、三鷹市と消費者団体が協働で消費生活展を開催する。
参加費
無料
問い合せ先
三鷹市生活環境部生活経済課消費生活係(三鷹市消費者活動センター)
〒181-0013 三鷹市下連雀3-22-7
TEL:0422-43-7874 FAX:0422-45-3300
担当:勝本英嗣 E-mail:e-katsumoto@city.mitaka.tokyo.jp
No28
くらしフェスタいたばし2018 第50回板橋区消費生活展
日 時
2018年10月20日(土)12:00~15:00
2018年10月21日(日)10:00~15:00
場 所
板橋都税事務所前広場
主 催
板橋区消費生活展実行委員会、板橋区
内 容
板橋区内の消費者団体等が日ごろの活動や研究の成果を発表し、区民の消費者意識と消費生活の向上を図ります。
参加費
無料 (販売・体験コーナー以外)
問い合せ先
板橋区産業経済部くらしと観光課消費者センター
TEL:03-3579-2266 FAX:03-3962-3955
E-mail:kb-shohi@city.itabashi.tokyo.jp
No35
中野区消費生活展2018
いのちとくらしをまもる
日 時
2018年10月24日(水)、25日(木)両日 10:00~17:00
場 所
中野区役所1階ロビー
主 催
中野区消費生活展実行委員会
後 援
中野区
内 容
食」「環境」「くらし」の3つのテーマに沿った各団体の展示
展示内容に基づくクイズラリー
展示内容をもとにしたミニ講座
参加費
無料
問い合せ先
中野区消費生活センター TEL:03-3389-1191
No31
2018 西東京市消費生活展
明日のために、かしこいくらしを!
日 時
2018年10月27日(土)、28日(日)
場 所
西東京市消費者センター分館
主 催
西東京市消費生活展実行委員会
内 容
食、環境などに関する展示、クイズラリーや親子のミニ料理教室、おちゃわんのリサイクル、地場野菜の販売などを行います。
参加費
無料
問い合せ先
西東京市協働コミュニティ課 大井
TEL:042-438-4046
No32
くらしフェスタ すみだ消費生活展2018
知恵と工夫で未来をつくろう~知って得する消費者情報~
日 時
2018年10月27日(土)13:00~16:00、
28日(日)10:00~15:00
場 所
すみだリバーサイドホール・2階イベントホールほか
主 催
すみだ消費生活展実行委員会/墨田区
内 容
墨田区消費者団体活動成果発表、実行委員会運営イベントなど
参加費
無料
問い合せ先
墨田区産業観光部産業振興課産業振興担当 TEL:03-5608-6186
E-mail:fujii-syouta@city.sumida.lg.jp
No38
くらしフェスタ
さがしにおいでよ!くらしのヒント
日 時
2018年10月27日(土)、28日(日)10:00~15:00
場 所
足立区梅田地域学習センター(エルソフィア)
主 催
足立区、足立区消費者友の会
内 容
4つのゾーン:「発見しようくらしのヒント」ゾーン、「イラナイモノをイルモノに」ゾーン、「くらしのヒント体験」ゾーン、「くらしの相談」ゾーン
消費者講座「スキンケア~年代別メイク実習」、料理教室、フリーマーケット、クイズラリー、お菓子と交換できる子供向けクイズラリー
参加費
無料(料理教室、消費者講座は有料)
問い合せ先
足立区消費者センター
足立区梅田7-33-1エルソフィア内
TEL:03-3880-5385
No61
“ら・し・さ”の終活講座 第27回
終活の知識とエンディングノートの活用
日 時
2018年10月30日(火)13:40~16:40
場 所
東京ボランティア・市民活動センター会議室A
主 催
NPO法人ら・し・さ(終活アドバイザー協会)
内 容
終活 のツールであり、終活アドバイスに欠かせないエンディグノートを活用してますか?第1部では、 NPO法人ら・しさの理事による書き方セミナーを体験していただきます。また第2部では、「どうやって終活を進めたらい?」「他の人はどのようなセミナーを行っているの?」「セミナー開催のノウハウは?」「○○について知りたい」といった、 終活やノート活用に関する疑問や質問を、ディスカッション形式で解決していきます。今回は終活アドバイザー会員へのサポート講座 です。資格の活用 をお考えの方はぜひご参加ください。
講 師
高井豪氏(終活アドバイザー/ファイナンシャル・プランナー、NPO法人ら・し・さ理事)
申込締切
10月26日(金)
参加費
3,000円(会員は2,000円/ただし、ら・し・さノートを持参ください)
問い合せ先
NPO 法人ら・し・さ
TEL:03-5201-3793 FAX:03-5201-3712
E-mail:kanri@ra-shi-sa.jp
No25
第46回 豊島区消費生活展2018
日 時
2018年9月21(金)
場 所
としまセンタースクエア
主 催
第46回消費生活展実行委員会、豊島区
内 容
豊島区内の消費者団体等が日ごろの活動や研究の成果を発表し、区民の消費者意識と消費生活の向上を図ります。
参加費
無料
問い合せ先
豊島区生活産業課消費生活グループ
TEL:03(4566)2416 FAX:03(5992)7024
No33
くらしフェスタむさしの2018(第40回 武蔵野市消費生活展)
「かわる時代 かわる暮らし」 
日 時
2018年9月28日(金)10:00~17:00
2018年9月29日(土)10:00~15:00
場 所
武蔵野プレイス 1階 ギャラリー
主 催
くらしフェスタむさしの2018実行委員会
内 容
消費者団体の活動成果発表会、「遺伝子組み換えについて」の講演会、食べ物の塩分測定の実験や、英字新聞紙でマイバック作りや折り紙教室の体験などを行います。
参加費
無料
後援
武蔵野市
問い合せ先
武蔵野市消費生活センター
TEL:0422-21-2972


協賛事業とは?

 東京都の消費者団体、事業者、行政の行う消費者啓発事業を広く都民に知っていただくとともに、東京都消費者月間事業「くらしフェスタ東京」への関心を深めてもらうことを目標に行う事業です。

 各地域や団体、事業者、行政が創意をこらして実施する自主企画事業が対象になります。

 協賛事業が確定すると、実行委員会参加団体に周知するとともにこのサイトでも協賛事業スケジュールに掲載し、ロゴ付チラシの配布などで広く都民にPRします。

 また実績報告として、東京都消費者月間報告にも掲載します。

応募から事業開催まで

  • 応募したい協賛事業の内容を事務局までお知らせください。
  • 協賛事業として決定後、事務局より、ロゴマークを送信しますので、チラシ等にご利用ください。
  • 当日掲示できる「くらしフェスタ東京」のノボリの貸出や、「くらしフェスタ東京」のご案内チラシ(A4三つ折)の提供も可能です。

事業終了時

 事業の参加人数を事務局までお知らせください。

年度終了後

 当該年度の東京都消費者月間報告書(協賛事業の項に掲載)を送付いたします。

協賛事業実施要綱 PDF

くらしフェスタ東京ロゴマークの取り扱いについて PDF

終了した協賛事業

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