もっと広げようコミュニケーションの輪~未来を拓く消費活動~10月は東京都消費者月間です くらしフェスタ東京2018
交流フェスタメインシンポジウム東京の農業応援企画エコプログラム地域会場協賛事業
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【協賛事業】消費生活展、講演会、交流会など各団体の自主企画

協賛事業スケジュール

協賛事業名の前の番号は、申請順に振られています。
終了した事業はこちらをご覧ください。
協賛事業は、Facebookでもお知らせしていますので、フォローをおねがいします。

No76
中央区消費生活展2018 「快適なくらしを求めて」
日 時
2018年11月4日(日)10:00~15:30
場 所
月島区民センター 1階ロビー・会議室
主 催
中央区、中央区消費者友の会
内 容
中央区や参加団体の、環境や消費生活についてのパネル展示を行います。消費者相談コーナーもあります。
参加費
無料
問い合せ先
中央区消費生活センター TEL:03-3546-5332
No29
板橋区消費生活展第50回記念講演会
大掃除前に知っておきたい整理収納術
日 時
2018年11月4日(日)13:30~15:30
場 所
高島平区民館ホール
主 催
板橋区消費生活展実行委員会、板橋区
内 容
年末の大掃除前に知っておきたい整理収納術です
講 師
畑農靖子氏(Studio HAGA 整理収納アドバイザー)
定員
100名(申込順)*保育有(生後4か月からの未就学児、定員7人、申込順)
申込方法
電話(申込順)
参加費
無料
問い合せ先
板橋区消費者センター
TEL:03-3579-2266
No47
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
家族が(若年性)認知症になったら・・・
~現状と介護の課題について~
日 時
2018年11月5日(月)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
認知症の種類と症状、対応法、そして、介護の現状と課題について解説します。特に、今年度は、シニア層であっても、子供世代に起こり得る若年性認知症をピックアップして、若年性認知症の介護者家族の事例などを紹介しながら、経済的問題を始めとした現状について考察します。
講 師
吉田輝美氏(新潟医療福祉大学 教授) 
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No74
東都生協 ライフプラン連続学習会
日 時
2018年
第1回:11月5日(月)
10:00~12:30、13:30~16:00
第2回:11月19日(月)
10:00~12:30、13:30~16:00
第3回:11月26日(月)
10:00~12:00、13:00~15:00
場 所
東京都消費生活総合センター 17階学習室C
主 催
東都生協
内 容
11/5 午前:社会保険と公的年金の基礎知識
11/5 午後:生命保険と損害保険の基礎知識
11/19午前:資金計画と住宅ローンの基礎知識
11/19午後:くらしに関わる税金の基礎知識
11/26午前:子育て世代のライフプランの作り方
11/26午後:セカンドライフプランの作り方
講 師
清田裕理氏・金田和子氏(ライフプランアドバイザー、1級FP技能士)
募集人数
各20名(先着順)
参加費
テキスト代1,000円(全5冊)単発参加各250円
持ち物
筆記用具、電卓
問い合せ先
東都生協 共同購入事業部 共済グループ
TEL:03-5384-7861 FAX:03-5384-1641
(10:00~16:00 祝日可、土日休み)
E-mail:kyousai@tohto.coop
No39
第47回目黒区消費生活展
みんなで考えよう!人と地球にやさしい暮らし
日 時
2018年11月10日(土)10:00~15:30
場 所
目黒区民センター
主 催
目黒区消費生活展実行委員会
後 援
目黒区
内 容
消費者団体の研究発表や展示、お花の妖精ストラップやキャンドルなどのワークショップ、計量感覚ゲームなどの「おとなも子どももレッツトライ!」コーナーや、野菜・とん汁・有機栽培コーヒー・ローズポークの焼肉の販売などを行います。
参加費
無料
問い合せ先
目黒区消費生活センター TEL:03-3711-1133
No59
東京都多摩消費生活センターの啓発講座 (食育講座・ 11月)
そうだったのか!知るほど なるほど!食品表示
日 時
2018年11月13(火)13:30~16:00
場 所
多摩消費生活センター
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
食品には、 栄養成分や原材料など、いろいろな表示がなされています。 その表示について 「意味を なんとなく知っている…」 「そのマーク、 見たことある!」 のその先 を、実際の商品を見ながら学びませんか?頭を使った後は、 フェアトレードのチョコを使ったおやつを作り 、午後のカフェタイムを楽しみましょう !
講 師
澤木 佐重子氏(コンシューマー技術教育研究会)
募集人数
18名(申込み多数の場合は抽選)
申込方法
往復はがき
申込締切
10月19日(金)消印有効
参加費
無料
保育あり *6か月以上の未就学児
持ち物
筆記用具、エプロン、三角巾、タオル
問い合せ先
多摩消費生活センター TEL:042-522-5119
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
No60
東京都多摩消費生活センターの啓発講座 (食育講座・ 11月)
そうだったのか!知るほど なるほど!食品表示
日 時
2018年11月14(水)13:30~16:00
場 所
多摩消費生活センター
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
食品には、 栄養成分や原材料など、いろいろな表示がなされています。 その表示について 「意味を なんとなく知っている…」 「そのマーク、 見たことある!」 のその先 を、実際の商品を見ながら学びませんか?頭を使った後は、 フェアトレードのチョコを使ったおやつを作り 、午後のカフェタイムを楽しみましょう !
講 師
澤木 佐重子氏(コンシューマー技術教育研究会)
募集人数
18名(申込み多数の場合は抽選)
申込方法
往復はがき
申込締切
10月19日(金)消印有効
参加費
無料
保育あり *6か月以上の未就学児
持ち物
筆記用具、エプロン、三角巾、タオル
問い合せ先
多摩消費生活センター TEL:042-522-5119
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
No72
NPO法人ら・し・さ 11月ら・し・さサロン
病気と老化とは違う!~加齢と脳の認知機能の変化~
日 時
2018年11月15日(木)10:00~12:00
場 所
東京ボランティア・市民活動センター会議室B
主 催
NPO法人ら・し・さ
内 容
タイトルはちょっと難しそうですが、岩城先生いわく、「聞くと元気になるお話をします。」楽しみにご参加ください。前半は先生のお話、後半はサロン恒例の先生を囲んでお茶とお菓子をつまみながらの茶話会です。
講 師
岩城隆晶氏(社会福祉法人創生 土支田創生苑 理事長)
申込締切
11月13日(火)
参加費
2,000円(会員は1,000円)
問い合せ先
NPO 法人ら・し・さ TEL:03-5201-3793 FAX03-5201-3712
mail:kanri@ra-shi-sa.jp
No67
シンポジウム 持続可能な社会を目指して
~エシカルな消費~
日 時
2018年11月16日(金)13:00~15:45
場 所
東京ウィメンズプラザホール
主 催
東京都消費生活総合センター
内 容
教育機関、事業者、消費者、行政がそれぞれの立場から、エシカルな消費をテーマに様々な取組を紹介し、持続可能な社会の実現に向けた消費行動について考えます。
【タイムテーブル】
<第1部>13:00~
基調講演:テーマ「持続可能な消費・生産とSDGs」 
講師 蟹江憲史氏(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授)
講演:テーマ「エシカル消費の普及啓発に向けた東京都の取組」
講師 吉村幸子氏(東京都生活文化局 消費生活部 部長)

<第2部>14:15~
事例報告
 柿野成美氏(公益財団法人消費者教育支援センター 総括主任研究員)
 柳田康一氏(花王株式会社 ESG部門 副統括)
 大島光由氏(株式会社東急百貨店 営業政策部 営業企画部 部長)
 杦本育生氏(消費から持続可能な社会をつくる市民ネットワーク 共同代表幹事)
質疑応答
対 象
都内在住・在勤・在学の方
募集人数
250名 *託児あり(6か月以上就学前の乳幼児)
申込方法
FAX、電話、電子申請
申込締切
11月12日(月) 定員に満たない場合は締切日以降も受け付けます。
参加費
無料
問い合せ先
東京都消費生活総合センター活動推進課 協働連携事業担当
TEL:03-3235-4167 FAX:03-3235-1229
E-mail:http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/center/koza181116.html
No48
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~ 知って得する老後の備え!
気になる老後の財産管理と遺言、そして相続
~成年後見制度と民事信託(いわゆる“家族信託”)の比較を通して~
基礎編
日 時
2018年11月16日(金)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
「うちには大した財産が無いから相続ではもめるわけがない」と思っている家庭こそ要注意。限りある財産の分け方が決まらず親族間でトラブルが起こることがあります。遺言書を書いた方がいいご家庭や必要性、書き方について詳しく解説します。
また、孤独死や認知症の問題に備えるための「成年後見制度」、そして最近話題の「家族信託」について、二つの違いや賢い利用方法、メリットデメリットを比較しながら説明します。
本講座は、基礎編と事例編に分けて2回にわたって開催します。
講 師
村山澄江氏(司法書士村山澄江事務所代表/司法書士)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No65
30年度 地域に根ざした食と農の講座 3
江戸伝統野菜大蔵大根を収穫しよう!~伝統野菜を次世代に引き継ぐ~
日 時
2018年11月18日(日)10:00~12:00
場 所
大塚農園
集 合
電車利用の場合⇒9:30 東急田園都市線用賀駅改札
徒歩・自転車利用の場合⇒9:45から受付け開始 大塚農園 
主 催
NPO法人フード・風土
内 容
今年も大根がおいしい季節になりました。大根といえば世田谷の大蔵大根。世田谷でもなかなかその姿を目にすることができない、そんな貴重な大蔵大根を、今年も瀬田の大塚信美さんの農園で収穫体験させていただけることになりました。
世田谷の地場野菜「大蔵大根」は、円筒形で先端が丸く詰まっているのが特徴で、昭和40年代頃まで世田谷のいたるところで栽培されていましたが、青首大根の普及に伴い姿を消していきました。それを、「世田谷ゆかりの伝統野菜を残そう!」という地元の農家の努力で復活し、いまでは世田谷を代表する人気野菜となりました。
大蔵大根の復活に貢献してきた世田谷の大塚信美さんは、土づくりにこだわり、顔が見える関係を大切にして、おいしい野菜作りに日々頑張っていらっしゃいます。世田谷で大蔵大根を作り続けながら、地元で農業に生き、伝統の野菜を次世代に継承していくという農家の熱いおもいを語っていただきます。
講 師
大塚信美氏
募集人数
30人(先着順)
申込方法
電話またはFAX、Eメール
申込締切
11月9日(金)
参加費
1100円 (大根1本の代金 農地見学料 講座運営費)
持ち物
汚れてもよい服装、軍手、持ち帰り用袋
問い合せ先
NPO法人フード・風土 TEL&FAX:03-3308-4499(岩田)
E-mail:fwkz6264@mb.infoweb.ne.jp
No75
映画上映 アンダンテ~稲の旋律~
日 時
2018年11月20日(火)13:30~15:30
場 所
コール田無 *保育有、申込み要
主 催
西東京市
参加費
無料
問い合せ先
西東京市協働コミュニティ課
TEL:042-438-4046
No78
平成30年度第3回食の安全都民講座
見て、知って、防ぐ 食品害虫
日 時
2018年11月20日(火)13:30~16:30
場 所
東京都健康安全研究センター 本館6階
主 催
東京都健康安全研究センター
内 容
●講義:
「食品につく害虫とその防ぎ方について」
 講師:井口智義氏(健康安全研究センター 環境衛生研究科 主任研究員)
●様々な害虫を実際に観察します。また、健康安全研究センターで行っている害虫の試験を体験します。
*害虫の実物の観察があります。苦手な方はご注意ください。
募集人数
40名。*応募者多数の場合は抽選
申込方法
ホームページでの電子申請、または往復はがき *参加の可否は、11/14(水)までにお知らせします。
【記入事項】①催し名「第3回食の安全都民講座」参加希望②住所③氏名(ふりがな)④年齢⑤職業⑥電話番号⑦車いすでの参加を希望される方、介助者が同行される方、手話通訳を希望される方、託児サービスを希望される方はその旨を記入してください。
申込締切
11月7日(水)*当日消印有効
対 象
都内在住・在勤・在学で、18歳以上の方。
参加費
無料
問い合せ先
東京都健康安全研究センター食品医薬品情報担当
TEL:03-3363-3472(平日9:00~17:00)
HP:http://www.tokyo-eiken.go.jp/kj_shoku/forum/
〒169-0073 新宿区百人町3-24-1
No49
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
知って得する老後の備え!気になる老後の財産管理と遺言、そして相続
~成年後見制度と民事信託(いわゆる“家族信託”)の比較を通して~
事例編
日 時
2018年11月21日(水)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
「うちには大した財産が無いから相続ではもめるわけがない」と思っている家庭こそ要注意。限りある財産の分け方が決まらず親族間でトラブルが起こることがあります。遺言書を書いた方がいいご家庭や必要性、書き方について詳しく解説します。
また、孤独死や認知症の問題に備えるための「成年後見制度」、そして最近話題の「家族信託」について、二つの違いや賢い利用方法、メリットデメリットを比較しながら説明します。
本講座は、基礎編と事例編に分けて2回にわたって開催します。
講 師
村山澄江氏(司法書士村山澄江事務所代表/司法書士)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込締切
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No41
第46回 北区消費生活展 私たちのくらしinきたく 消費生活フェア2018
日 時
2018年11月25日(日)10:30~16:00
場 所
北とぴあ 13階 飛鳥ホール
主 催
消費生活フェア実行委員会、北区
内 容
消費者団体や協賛団体が日常に役立つ情報を発信します。出前寄席や漫才、足趾把持力トレーニング、着物リフォームファッションショー、大道芸南京玉すだれなどのステージイベントや、牛乳パック手すきはがきづくり、機織り体験、おもちゃや傘の修理などの実習コーナーもあります。
参加費
無料
問い合せ先
北区産業振興課消費生活センター TEL:03-5390-1239
No50
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
今から始める生前整理~物だけじゃなく、心と情報も整理しよう~
日 時
2018年11月28日(水)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
生前整理は、あなたの「物」「心」「情報」を整理する作業です。生前整理をすることによって、自分にとって本当に必要なこと、大切なことが明確になります。これからより良い人生をおくるために「生前整理」をしましょう!
講 師
徳山弘美氏(エール&ウォーク代表 生前整理アドバイザー認定指導員)
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No71
消費者団体と東京都の協働による学習会
多摩エンジョイ講座~多摩の大気
PM2.5の健康への影響は?
~持ち運びできる測定器ができました~その場で測定!!
日 時
2018年11月30(金)10:00~12:00
場 所
立川市女性総合センター・アイム 5階第2学習室
主 催
多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク、立川市消費者団体連絡会
内 容
冬になると急に注目されるPM2.5ですが、実はいつでも基準値をオーバーしている汚染物質です。長年東京の大気汚染を監視し続けてきた「大気汚染測定運動東京連絡会」の谷口さんにお越しいただき今改めて大気中の汚染物質について学び、 私たちのくらしと身体への影響を考えます。当日はPM2.5の測定器を持参いただき、周囲の数値をその場で測ります。
講 師
谷口捷生(かつお)氏(大気汚染測定運動東京連絡会事務局次長)
参加費
無料 保育あり (先着5名、申込締切11/20)
問い合せ先
多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク(五十嵐)
TEL:090-8720-0181 FAX:042-534-0685
E-mail:chiko1756@hotmail.com
No77
第5回 23区消費者団体活動情報交流会
ざっくばらんに交流しよう!
~居場所づくりと消費者団体の関わり パートⅡ~
日 時
2018年11月30日(金)13:30~16:00
場 所
東京都消費生活総合センター16階 学習室A
主 催
「23区消費者団体活動情報交流会」実行委員会
内 容
今年の交流会では、地域で生協と社会福祉協議会が協力して取り組んでいるサロン活動や、区と消費者団体が一緒に取り組んでいる啓発活動、男性の地域活動のお話をお伺いします。昨年に引き続き、地域の消費者活動を活性化し活動を広げるために、消費者団体としてどのような関わり方ができるか一緒に考えてみましょう。
<活動報告>
①ふれあい 粋・活(いきいき)サロンの活動
 報告:荒川区社会福祉協議会 稲葉隆裕さん
②区と協働の啓発活動
 報告:練馬区消費生活センター運営連絡会 川端法子さん
③男性の居場所「おもちゃ病院」の活動
 報告:おもちゃ病院・大田 ドクター 市川光一さん
<ワークショップ>
申込締切
11月26日(月)
参加費
無料
問い合せ先
東京消費者団体連絡センター(小浦、池田)
TEL:03-6304-8661 FAX:03-3383-7840
No81
国家資格3級FP技能士
めざせ!わが家のFP(ファイナンシャルプランナー)
日 時
2018年11月9日(金) 9:30~13:00、14:00~16:30
2018年11月16日(金)9:30~12:30、13:30~16:30
2018年11月30日(金)9:30~12:30、13:30~16:30
場 所
東京都消費生活総合センター 17階学習室C
主 催
東都生協
内 容
3級FP技能士は、お金に関する基礎知識を習得したい方におすすめの資格です。合格を目指すと同時に生活設計や家計管理のコツを身につけることができます。わかりやすい解説とくらしに役立つ実例紹介で学習をサポートします。6科目を3日に分けて開催します。
11/9午前:ライフプランニングと資金計画
11/9午後:リスク管理
11/16午前:金融資産運用
11/16午後:不動産運用設計
11/30午前:タックスプランニング
11/30午後:相続・事業承継
講 師
清田裕理氏・金田和子氏(1級FP技能士、CFP®、ライフプランアドバイザー)
募集人数
20名(先着順)
申込締切
11月2日(金) *キャンセルも
参加費
3日で10,000円(テキスト・問題集代込)
持ち物
筆記用具(付箋、マーカーなど)、電卓
問い合せ先
東都生協 共同購入事業部 共済グループ
TEL03-5384-7861 FAX03-5384-1641
(10:00~16:00祝日可、土日休み)
e-mail:kyousai@tohto.coop
No51
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
高齢者向け住まいの種類と選び方~生涯、安心して暮らせるために~
日 時
2018年12月6日(木)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
家族に、そして、自分に介護を要するようになったとき、自宅で住み続けたいと願いますが、自宅で暮らせなくなった場合、特別養護老人ホーム、有料老人ホーム又はサービス付き高齢者向け住宅のような高齢者施設に棲みかえる必要が出てきます。数多くある施設の中から自分に合う住まいを見つけ出すことは難しいです。この講座は、現場を熟知した介護コンサルタントが高齢者住宅の見極め方をわかりやすく解説します。
講 師
今井紀子氏(株式会社ニュー・ライフ・フロンティア 有料老人ホーム・介護情報館 取締役 館長) 
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html
No52
多摩消費生活センター“知ってトクする暮らしの連続講座”
~老いへの備え、今のうちから~
少子化と核家族化が進む”多死社会”
~誰が葬儀を担い、お墓を引き継ぐのか~
日 時
2018年12月14日(金)14:00~16:00
場 所
東京都多摩消費生活センター 教室Ⅰ・Ⅱ
主 催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内 容
一人暮らしの方の死亡数が増え、葬儀の担い手となる家族がいない場合や、無縁墓となるケースが増加しています。誰もが死後の安心を得られるような社会の仕組み作りが求められている中、あらためて葬儀とお墓について考察します。
講 師
小谷みどり氏(第一生命経済研究所 ライフデザイン研究本部 主席研究員)  
募集人数
100名(都内在住、または在勤・在学の方)
申込方法
・FAX
・はがき(①希望講座番号、実施日(いくつでも)②住所③氏名(ふりがな)④年代⑤電話番号(FAX・携帯)⑥職業⑦応募動機⑧情報入手先 をご記入ください)
・電子申請
申込期間
9月21日(金)(消印・受信有効)
・応募者多数の場合は抽選になります。
・募集人数に満たない場合、締切日以降も受付けます。
・受講の可否について、9月27日(木)までに申込者全員に通知します。(対象:9月21日まで申込分)
参加費
無料
問い合せ先
多摩消費生活センター
TEL:042-522-5119 FAX:042-527-0764
〒190-0023 東京都立川市柴崎町2-15-19
東京都北多摩北部建設事務所3階
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/manabitai/koza/info.html


協賛事業とは?

 東京都の消費者団体、事業者、行政の行う消費者啓発事業を広く都民に知っていただくとともに、東京都消費者月間事業「くらしフェスタ東京」への関心を深めてもらうことを目標に行う事業です。

 各地域や団体、事業者、行政が創意をこらして実施する自主企画事業が対象になります。

 協賛事業が確定すると、実行委員会参加団体に周知するとともにこのサイトでも協賛事業スケジュールに掲載し、ロゴ付チラシの配布などで広く都民にPRします。

 また実績報告として、東京都消費者月間報告にも掲載します。

応募から事業開催まで

  • 応募したい協賛事業の内容を事務局までお知らせください。
  • 協賛事業として決定後、事務局より、ロゴマークを送信しますので、チラシ等にご利用ください。
  • 当日掲示できる「くらしフェスタ東京」のノボリの貸出や、「くらしフェスタ東京」のご案内チラシ(A4三つ折)の提供も可能です。

事業終了時

 事業の参加人数を事務局までお知らせください。

年度終了後

 当該年度の東京都消費者月間報告書(協賛事業の項に掲載)を送付いたします。

協賛事業実施要綱 PDF

くらしフェスタ東京ロゴマークの取り扱いについて PDF

終了した協賛事業

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