責任ある消費行動 もっと広げようコミュニケーションの輪
【交流フェスタ】 展示あり、セミナーありのコミュニケーション広場
【特別企画】 平日夜間にご参加いただける講演会
【メインシンポジウム】 講演会&ミニコンサート
【地域会場】 講演会、販売、実験、ガーデニング講習会など
【東京の農業応援企画】 産地見学と生産者との交流会
【公開セミナー】 肩肘はらずに知識をつける小規模セミナー
【協賛事業】 消費生活展、講演会、交流会など地域での自主企画
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【協賛事業】 消費生活展、講演会、交流会など地域での自主企画
 

協賛事業とは?

 

協賛事業スケジュール

※協賛事業名の前の番号は、申請順に振られています。

2011年度の協賛事業はすべて終了しました。

No93 「食」の現在(いま)を考える連続講座 
第4講 クイズで学ぶ食の安全
〜あなたはどう考える?食の安全と安心の関係〜

日時 2012年3月28日(水) 13:30〜16:00
場所 東京都生協連会館 3F
主催 東京都生協連消費者行政連絡会
内容 安全・安心をどう考えたら良いでしょう?まず事実を知り、そしてなぜ安全というのか、なぜ不安に思うのかを率直に語り合ってみませんか。テーマ別のクイズに挑戦し、グループディスカッションで進めます。講師には、NPO法人食品保健科学情報交流協議会理事長の関澤純さんと食品保健科学情報交流協議会のみなさんをお迎えします。
参加費 無料ですが、3月19日(月)までに、下記問合せ先にお申し込みください。
※保育(1歳以上)ご希望の方はその旨、お申し込みください。
問合せ先 東京都生協連 TEL:03-3383-7800 FAX:03-3383-7840

No94 2011年度東京の区市町村
消費者行政調査の取り組み「報告・交流会」
―消費者行政の充実とさらなるつながりづくりのために!―

日時 2012年3月28日(水) 10:00〜12:30
場所 東京都生協連会館 3F
主催 東京消費者団体連絡センター、東京都生協連消費者行政連絡会
内容 消費者行政の充実により私たちが住んでいる町がもっと暮らしやすくなるようにと、昨年度に引き続き、都内の消費者団体と生協組合員で53区市町村の消費者行政調査・訪問に取り組みました。地域の消費者行政担当者と直接お会いし、懇談することで、消費者の声を反映させるつながりを持ち、参加団体の連携も広げることができました。2011年度の取り組みを行政担当者や懇談参加者の報告を交えて振り返り、都内全体の消費者行政の充実とさらなるつながりづくりについて交流しましょう。
参加費 無料ですが、3月19日(月)までに、下記問合せ先にお申し込みください。
※保育(1歳以上)ご希望の方はその旨、お申し込みください。
問合せ先 東京消費者団体連絡センター TEL:03-3383-7991
東京都生協連 TEL:03-3383-7800 FAX:03-3383-7840

No88 「東京都の植林・森林保護事業の視察」東京都の森林へ行こう!

日時 2012年3月13日(火) 8:45(出発9時)〜17:00(解散予定)
場所 新宿駅西口集合
主催 東京都生協連環境対策連絡会
内容

スケジュール
8:45 新宿駅西口集合
9:00 出発

  • 花粉対策主伐現場
    東京都が実施している花粉対策において、主伐(一定面積に植栽してあったスギやヒノキをすべて伐採する作業)事業を実施している現場と作業を見学
  • 東京ペレット工場
    バイオマスエネルギーである木質ペレットの製造工場見学
  • 多摩木材センター
    都内唯一の木材市場(都内で伐採されたスギ、ヒノキなど)を見学
  • 山の子会山の子の家
    謝恩ネットワークの割り箸を作っている障害者施設を見学
  • 多摩産材モデルハウス
    協同組合「東京の木で家を造る会」が都の補助事業を使って建築した、多摩産材をふんだんに使ったモデルハウス「環の家」(木質ペレットストーブ設置)を見学
  17:00 新宿駅西口解散
参加費 1,000円(昼食代として)
問合せ先 TEL:03-3383-7800東京都生協連(橋本)まで。締切3/2(金)

No91 第19回 食の安全都民フォーラム
「ちょっと待って!お肉の生食〜お肉を安全に食べるには〜」

日時 2012年3月7日(水) 14:00〜16:30
場所 東京都庁都民ホール(都議会議事堂1F)
主催 東京都福祉保健局健康安全課
内容 ○第1部「食の安全調査隊」活動報告
「肉の生食を考える」をテーマに活動
○第2部
・基調講演「お肉にひそむ食中毒のリスクとは」
 講師:甲斐 明美さん(東京都福祉保健局健康安全研究センター 微生物部長)
・パネルディスカッション「お肉を安全に食べるには」
お肉を安全に食べるために、消費者はどのようなことに気をつけるべきか、意見交換します。
パネリスト:中島和英さん(株式会社東京食肉安全検査センター)、森田満樹さん(一般社団法人 Food Communication Compass)、甲斐明美さん
参加費 無料ですが、下記問い合わせ先までお申込みください。
東京都福祉保健局HPからもお申込みいただけます。2月24日(金)締め切りです。
問合せ先 〒163-8001 東京都福祉保健局健康安全課
TEL:03-5320-4507 FAX:03-5388-1426

No92 「東京都のエネルギー対策と私たちのくらし」

日時 2012年3月7日(水) 13:30〜16:00
場所 全国婦人会館 7F会議室
主催 NPO法人東京都地域婦人団体連盟
内容 原発に頼らないエネルギーを使って安心・安全で健康な暮らしを維持するには、私たちはどうすればよいのでしょう?東京都は昨夏の経験を経て100万KW級の天然ガス大規模発電所計画の構想を発表し、自立・分離型エネルギーの確保を打ち出しています。今回はこの東京都のエネルギー対策を学習し、エネルギーのあり方を考え、安心して暮らせる私たちの暮らし方を探ります。講師には東京都環境局環境政策部環境政策課より長谷川徳慶さんをお迎えします。又、「地域の力で人と地球の未来を拓く」のテーマで開催した都内二つのブロック会議の報告も行います。
参加費 無料ですが、下記までお申し込みください。
問合せ先 NPO法人東京都地域婦人団体連盟
TEL:03-3407-2370 FAX:03-3400-5131 E-Mail:t-chifrn@ceres.ocn.ne.jp

No90 消費者住宅リフォーム講座
賢いリフォームで、安心・安全・快適な住まいを実現しよう

日時 2012年3月2日(金) 14:00〜16:30
場所 東京都消費生活総合センター 学習室A
主催 NPO法人消費者住宅フォーラム、一般社団法人住宅リフォーム推進協議会
内容 「賢いリフォームの進め方と業者の選定方法について」「住まいを長持ちさせる『長寿命化リフォーム』とは?」「性能(耐震・省エネ・バリアフリー)向上リフォームに取り組むには?」「リフォームがし易くなる公的支援制度(エコポイント制度など)の活用法」講師はNPO法人消費者住宅フォーラムで1級建築士の大河内隆之さん、阿部守さんです。
参加費 無料
お申し込みは氏名・住所・電話番号を申込書にご記入の上、FAX(03-3324-5020)で送信ください。ホームページ(http://www.npo-sjf.com/)からもお申し込みいただけます。また、電話(03-3556-5430:一般社団法人住宅リフォーム推進協議会)でも受付いたします。
問合せ先 NPO法人消費者住宅フォーラム TEL:03-3324-5020

No86 高齢化社会・増税時代に備える! 我が家の「資産承継対策」

日時 2012年3月1日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 単に資産を守るだけでは「(1)収入を生まない(2)資産は目減りする(3)使わない、使えない(4)最後は相続税でもっていかれる!」と、なります。守り型から積極型へ移行し、親も子も幸せになり、承継問題を成功させるノウハウを提供します。
参加費 1,000円(資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No85 平成23年度第3回情報交流集会
食品の安全を守るために〜食品に含まれる放射性物質の影響〜

日時 2012年2月28日(火) 13:30〜16:00
場所 東京都消費生活総合センター 17F教室T、U
主催
東京都消費生活総合センター活動推進課
内容 原発事故以来、私たちは放射性物質について常に不安をいだいています。特に食品に含まれる放射性物質の影響については、大変気になるところです。情報交流集会では、食品安全委員会でリスクコミュニケーション専門調査会の座長を勤められ、現在は食品保健科学情報交流協議会理事長の関澤先生より、放射性物質の影響をわかりやすくご説明いただきます。また、消費者庁より食品放射性物質規制値の新基準案について最新情報をお話いただきます。
講師:NPO法人食品保健科学情報交流協議会理事長 関澤純さん
消費者庁消費者安全課企画官 金田直樹さん
参加費 無料
問合せ先
東京都消費生活総合センター活動推進課
TEL:03-3235-4167 FAX:03-3235-1229

No83 平成23年度消費者啓発「出前寄席」新作発表会

日時 2012年2月27日(月) 13:30〜16:30
場所 東京都消費生活総合センター 教室T、U
主催 東京都消費生活総合センター活動推進課
内容 東京都消費生活総合センターでは、消費者被害の未然防止を図るため、都内大学の落語研究会及び社会人ボランティアが、悪質商法の手口とその対応策を落語、漫才、コントでわかりやすく伝える「出前寄席」を実施しています。平成23年度消費者啓発「出前寄席」新作発表会を開催します。
1. 講演「最近の消費者問題」瀬戸和宏さん(弁護士)
2. 新作発表
漫才「高齢者を襲う闇」:東京大学落語研究会
落語「クーリング・オフを知っていますか」:
浜遊亭 美波〔はまゆうていみなみ〕(社会人ボランティア)
落語「消費者の切り札」:
那久寿亭 良蔵〔なくすていよしぞう〕(社会人ボランティア)
落語「前を向いて歩こう」:
凡从亭 志ん功〔ぼんじゅうていしんこう〕(社会人ボランティア)
3. プロの噺家による落語 :春雨や雷太さん(落語家)
参加費 無料
問合せ先 東京都消費生活総合センター活動推進課 TEL:03-3235-4167

No82 第10回くらしフェスタ立川記念講演会
花のお江戸はリサイクル先進都市〜
くらしのヒントがここにある?〜

日時 2012年2月18日(土) 13:30〜15:30 (開場 13:00)
場所 立川市女性総合センター・アイム 1Fホール
主催 くらしフェスタ立川実行委員会、立川市
内容 江戸時代、花のお江戸はすでに100万人都市であったと推計されていますが、過密都市江戸でゴミとして廃棄されるものはほとんどなかったといわれています。そんなお江戸の市井を映した前進座のお芝居「くず〜い屑屋でござい」に出演し、また福島県いわき市のご出身でもある俳優 横澤寛美さんから、江戸の街のリサイクル事情、震災と原発事故にみまわれた故郷のお話をうかがいます。
参加費 無料
問合せ先 立川市生活安全課消費生活センター係 TEL:042-528-6801

No81 第10回くらしフェスタ立川
未来のために今こそくらしの見直しを〜東日本大震災から学ぶ〜

日時 2012年2月18日(土)、19日(日) 10:00〜16:00
場所 立川女性総合センター・アイム1F・5F
主催 くらしフェスタ立川実行委員会、立川市
内容 「大震災・放射能汚染・風評被害〜その時市民はどうした?どうする?」「まだまだ続く放射能とのたたかい…安心できる食生活とは」「市内各地の放射線量を測ってみました(マップ)」「食べてしまった放射能は早く出してしまいましょう」「手話に関する資料・指文字タペストリー」「いのちのバトン・薬はみんなで作るもの」など、さまざまなテーマでの情報提供をいたします。その他、「風船教室」「お茶席」「手話教室」「着付け教室」「ジャズダンスにアプローチ」など、講習会や学習会もさまざま準備しています。ご家族、お友達をお誘いあわせの上、お越しください。
参加費 無料ですが、講習会・学習会参加の場合は、材料費がかかる場合があります。また、申し込みが必要な場合もございますので、詳細につきましては下記までお問い合わせください。
問合せ先 立川市生活安全課消費生活センター係
TEL:042-528-6801 FAX:042-528-6805

No89 第3回くらしの基礎知識連続講座
「くらしの中の香り、ニオイと上手に暮らそう!」

日時 2012年2月17日(金) 13:30〜15:30
場所 東京都消費生活総合センター 17F 教室T、U
主催 社団法人 消費者関連専門家会議(ACAP)《共催》東京都消費生活総合センター
内容 生活の中で感じる良い香り(香りの製品、飲食物)から、気になるニオイ(口臭、加齢臭、生ゴミ臭)まで、暮らしに幅広く存在する香りとの賢い付き合い方についてお話しいたします。
参加費 無料ですが、往復ハガキまたはFAXで、@講座名A郵便番号・住所B氏名(ふりがな)C電話番号・FAXまたはメールアドレスをご記入のうえ、下記問合せ先にお送り下さい。
問合せ先 社団法人消費者関連専門家会議(ACAP)「くらしの講座」係
住所:〒160-0022東京都新宿区新宿1-14-12玉屋ビル5F
TEL:03-3353-4999 FAX:03-3353-5049

No84 シニアの金融基礎講座「老後の財産管理と相続・遺言」

日時 2012年2月16日(木) 13:30〜15:30
場所 全国婦人会館 2F会議室
主催 NPO法人東京都地域婦人団体連盟
内容 老後のくらしのためのお金を賢く上手にやりくりしてきた財産。それを狙う高齢者の金融被害が増えています。税制改正で相続税や贈与税の税率も見直されました。相続・遺言の知識を身につけて、上手な老後の財産管理と相続ができるように学習会を開催します。講師にファイナンシャル・プランナーの小松久男さんをお迎えして、「老後の財産管理と相続・遺言〜遺言で上手な相続対策を〜」をテーマにお話いただきます。
参加費 無料ですが、下記までお申し込みください。
問合せ先 NPO法人東京都地域婦人団体連盟
TEL:03-3407-2370 FAX:03-3400-5131 E-Mail:t-chifrn@ceres.ocn.ne.jp

No87 持続可能な低炭素社会への移行と見える化政策
〜容器包装リサイクル法改正とカーボンフットプリント制度を
中心として〜

日時 2012年2月15日(水) 14:00〜16:30
場所 消費生活総合センター 16F 学習室A
主催 容器包装の3Rを進める全国ネットワーク(協力:デポネット)
内容 長年、流通業界(イオンリテール(株))の環境部長として、レジ袋の有料化をはじめ、CSRや環境配慮設計にも積極的に取り組んでこられた流通環境経営研究所の上山静一さんを講師にお迎えします。EUなどの先進事例を基に「容リ法 次期改正に向けた解決すべき課題」、「環境を『力』にするビジネス新戦略」「カーボンフットプリント制度の動向と戦略的意味」などについて、分かり易く熱意のあるお話をお聞きします。質疑と意見交換の時間を十分に取り、より理解を深める学習会にしますので、ぜひご参加ください。
参加費 500円(資料代として)
問合せ先 容器包装の3Rを進める全国ネットワーク事務局
E-mail:reuse@citizens-i.org TEL:03-3234-3844 FAX:03-3263-9463

No77 TPP学習会第1弾 私たちのくらしとTPP
〜開国?壊国?ちょっと待って!〜

日時 2012年2月13日(月) 13:30〜16:00
場所 東京都生協連会館 3階
主催 東京都生活協同組合連合会
内容 関税撤廃や規制緩和により私たちのくらしがどう変わるのか?などわからないことが多いTPP。農業中心に語られがちなTPPも、実はくらしの中のさまざまな分野に関わってきます。新聞、テレビ、集会等で活発に発言されている、TPP推進派のキャノングローバル戦略研究所研究主幹 山下一仁さんと、TPP反対派の東京大学大学院農学生命科学研究科教授 鈴木宣弘さんに、TPPの影響を身近な視点でお話いただきます。
参加費 無料ですが、2月6日(月)までに、下記問合せ先にお申し込みください。
※保育(1歳以上)ご希望の方はお申し込みください。
問合せ先 東京都生協連 那須・川延 TEL:03-3383-7800 FAX:03-3383-7840

No76 「食」の現在(いま)を考える連続講座 
第3講 食の安全にどう向き合うか?
〜くらしの中での工夫と実践〜

日時 2012年2月13日(月) 10:00〜12:30
場所 東京都生協連会館 3階
主催 東京都生協連消費者行政連絡会
内容 食品を通じて取り込む放射性物質や化学物質の健康への影響を最小限にするために、汚染の少ない食材の選び方や効果的な調理方法、望ましい食べ方の工夫などについて学びましょう。講師は、家庭栄養研究会副会長の蓮尾隆子さん、コーディネーターはNPO法人食品保健科学情報交流協議会理事長の関澤純さんです。
参加費 無料ですが、2月3日(金)までに、下記問合せ先にお申し込みください。
※保育(1歳以上)ご希望の方はお申し込みください。
問合せ先 東京都生協連 那須・川延 TEL:03-3383-7800 FAX:03-3383-7840

No80 中高年のための消費生活講座
第3回 これであなたも元気で長生き〜老化を遅らせる食生活〜

日時 2012年2月10日(金) 14:00〜16:00
場所 東京都多摩消費生活センター(立川)教室T、U
主催 東京都消費生活総合センター活動推進課
内容 定年退職を迎えたり、退職後の備えを考える中高年世代には、第二の人生を健康に過ごしていくための体の管理、老後のための資金管理や葬儀など、気になることがたくさんあります。セカンドライフに役立つ知恵を学ぶことを目的に3回に分けて講座を開催します。
第3回目は講師に、人間総合科学大学人間科学部教授の熊谷修さんをお迎えします。
参加費 無料ですが、下記問合せ先にお申し込みください。
問合せ先 東京都消費生活総合センター 活動推進課
TEL:03-3235-1157 FAX:03-3268-1505
URL:http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/kyouiku/den_koza.html

No79 中高年のための消費生活講座
第2回 これからの葬送を考える〜自分らしい葬式とお墓を選ぶ〜

日時 2012年2月7日(火) 18:30〜20:30
場所 東京都消費生活総合センター(飯田橋)教室T、U
主催 東京都消費生活総合センター活動推進課
内容 定年退職を迎えたり、退職後の備えを考える中高年世代には、第二の人生を健康に過ごしていくための体の管理、老後のための資金管理や葬儀など、気になることがたくさんあります。セカンドライフに役立つ知恵を学ぶことを目的に3回に分けて講座を開催します。
第2回目は講師に、第一生命経済研究所主任研究員 小谷みどりさんをお迎えします。
参加費 無料ですが、下記問合せ先にお申し込みください。
問合せ先 東京都消費生活総合センター 活動推進課
TEL:03-3235-1157 FAX:03-3268-1505
URL:http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/kyouiku/den_koza.html

No58 第45回 八王子消費生活フェスティバル

日時 2012年2月4日(土) 11:00〜17:00、5日(日) 10:00〜15:00
場所 八王子市生涯学習センター(5Fホール、展示室、9F料理講習室、11F視聴覚室など)
主催 消費生活フェスティバル実行委員会・八王子市
内容 八王子市の消費生活展です。今回より、名称も新たに、八王子市消費生活フェスティバルとして開催します。消費者・消費者団体・行政・事業者・大学などが一堂に会し、消費生活に関わる情報交換の「広場」とします。
参加費 無料
問合せ先 八王子市消費生活センター TEL:042-631-5456

No72 自分でできる生命保険の見直し!

日時 2012年2月2日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 人生の三大出費は教育費・住宅・老後費用。生命保険はいくらの支払総額になるか考えた事はありますか?年を重ねると不安になる健康、入院への備えは本当に保険でまかなうべきでしょうか?自分自身で見直せる知識を身につけませんか?
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No78 中高年のための消費生活講座
第1回 高齢期の生活設計〜私には私のマネープラン〜

日時 2012年2月1日(水) 14:00〜16:00
場所 東京都消費生活総合センター(飯田橋)教室T、U
主催 東京都消費生活総合センター活動推進課
内容 定年退職を迎えたり、退職後の備えを考える中高年世代には、第二の人生を健康に過ごしていくための体の管理、老後のための資金管理や葬儀など、気になることがたくさんあります。セカンドライフに役立つ知恵を学ぶことを目的に3回に分けて講座を開催します。
第1回目は講師に、ファイナンシャルプランナーの畠中雅子さんをお迎えします。
参加費 無料ですが、下記問合せ先にお申し込みください。
問合せ先 東京都消費生活総合センター 活動推進課
TEL:03-3235-1157 FAX:03-3268-1505
URL:http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/kyouiku/den_koza.html

No75 第2回くらしの基礎知識連続講座
「正しく理解して健康に、足と靴の基礎知識」

日時 2012年1月27日(金) 13:30〜15:30
場所 東京都消費生活総合センター 17F教室T、U
主催 社団法人 消費者関連専門家会議(ACAP)《共催》東京都消費生活総合センター
内容 外反母趾や足の痛みなど、足に合わない靴が原因で引き起こされるトラブルをご存知ですか。靴と足の関係が、あなたの健康に深く関わっています。足にフィットした靴の選び方や靴と足のより良い関係を築くための基礎知識を解説します。講師は、アキレス(株)お客様相談室の室長堀渕茂さんと、パチェラー(上級)シューフィッター八巻三男さんです。
参加費 無料ですが、往復ハガキまたはFAXで、@講座名A郵便番号・住所B氏名(ふりがな)C電話番号・FAXまたはメールアドレスをご記入のうえ、下記問合せ先にお送り下さい。
問合せ先 社団法人消費者関連専門家会議(ACAP)「くらしの講座」係
住所:〒160-0022東京都新宿区新宿1-14-12玉屋ビル5F
TEL:03-3353-4999 FAX:03-3353-5049

No74 第35回 新宿区くらしを守る消費生活展

日時 2012年1月13日(金) 11:00〜18:00、14日(土) 10:00〜16:00
場所 新宿駅西口広場イベントコーナー(新宿駅西口地下1階)
主催 新宿区、新宿区消費生活展実行委員会
内容 『今こそ見直そう!私たちの“暮らし”』をテーマに、参加団体によるパネル展示や、風呂敷ミニ講座,残り毛糸で指あみマフラー作りなどの体験コーナーのほか、生鮮野菜や地方物産品などの販売もあります。ステージでは、コンサートやダンス、バルーンショーなどがありますのでお楽しみください。
参加費 無料
問合せ先 新宿区立新宿消費生活センター
TEL:03-5273-3834

No73 HACCPてなぁ〜に?
〜「食の安全・安心」食卓につながるHACCP〜

日時 2012年1月12日(木) 14:00〜16:00
場所 東京都生協連会館 3階
主催 東京消費者団体連絡センター、(財)食品産業センター
内容 安全で安心な食品づくりのための、保管管理の仕組み・HACCPについて、HACCPの基本・身近な私たちの食卓とのつながりや家庭での応用を学びます。気になる放射性物質の対応についても触れていただきます。講師は(財)日本食品分析センターテクニカルサービス部副部長の植田浩之さんと、ハウス食品(株)品質保証部品質保証課長の佐合徹也さんです。
参加費 無料ですが、FAXまたは郵送で、氏名・電話番号・団体名(個人の方は不要)をご記入のうえ、1月5日までに下記問合せ先にお送り下さい。
問合せ先 東京消費者団体連絡センター 担当:橋本
TEL:03-3383-7991 FAX:03-3383-7840
住所:〒164-0011 東京都中野区中央5-41-18

No69 介護で困らない為の基礎知識
〜もしも家族の誰かが介護状態になったらどうすればいいの?
誰に相談すればいいの?〜

日時 2012年1月12日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 学習室
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 「介護サービスを利用するには」「要支援・要介護の目安」「介護保険で使えるサービス」など、家族の誰かが介護状態になった時に役立つ基礎知識についてお話いただきます。講師は、ケアマネージャーでファイナンシャルプランナーの井上希三志さんです。
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No62 「食」の現在(いま)を考える連続講座 
第2講 原発事故 福島の現状とゆくえ
〜放射線汚染の食とくらしへの影響〜

日時 2011年12月14日(水) 13:30〜15:30
場所 コープとうきょう新中野ビル4F
主催 東京都生協連消費者行政連絡会
内容 原発事故は私たちのくらしにさまざまな影響を与えています。現地福島のみなさんがどのような苦悩の日々を送ってくらしているか、農業者・漁業者の思いも含めてその一端を報告します。現状を踏まえ、風評被害に惑わされずに何に気をつけ、どう対応すればよいか消費者として考えていきましょう。
参加費 無料ですが、12月2日(金)までに、下記問合せ先にお申し込みください。
※保育(1歳以上)ご希望の方はお申し込みください。
問合せ先 東京都生協連 那須・川延 TEL:03-3383-7800 FAX:03-3383-7840

No56 2011年 東京母親大会

日時 2011年12月11日(日) 10:00〜16:30
場所 品川きゅりあん
主催 東京母親大会実行委員会
内容

《全体会》記念講演 10:00〜12:00(8F大ホール)
放射能から子どもを守ろう いのちを守ろう 見つめよう 日本の未来
講師:森住卓さん(フォトジャーナリスト)

《分科会》4F〜8Fの各会場
■特別分科会 トークセッション 8F大ホール
「日本の平和を展望する」
脱基地・脱アメリカは可能か?
「日米安全保障条約」で本当に日本は「守れる」のか?
―「従属」から「自立」へ― 対等・平和の日米関係をめざして
お話:伊波洋一さん(前宜野湾市長)と川田忠明さん(日本平和委員会代表理事)
■第1分科会(講座)6F大会議室
「知りたい 聞きたい 原発に代わるエネルギー」
講師:畠山剛さん(理学博士・葛飾保問協会長)
■第2分科会 6F中会議室
「消費税増税は本当に復興になるの?−もう騙されないぞ!学習しよう!」
助言者:浦野弘明さん(立正大学教授・税理士)
■第3分科会 5F第1講習室
対談「女性と人権」
対談:折井美耶子さん(女性史研究者)、
長田満江さん(茨城県母親大会連絡会会長)
司会:木村康子さん(日本母親大会連絡会代表委員)
■第4分科会 5F第2講習室
「原発と日本の農業 TPPと私たちの食の未来」
講師:笹渡義夫さん(全国農民連)
■第5分科会 5F第3講習室
「安心してかかれる病院 払える保険料に」
−いのちを守るのも私たちの運動の力−
講師:前沢淑子さん(東京社会保障推進協議会事務局長)
■第6分科会 5F第3講習室
「どうなるの?介護保険!」−必要な介護を受けられる制度に−
助言者:矢部広明さん(全国老人福祉問題研究所)
■第7分科会「子どもと教育の問題」
1)思いっきりしゃべり場 4F第2特別公衆室
助言者:伊藤史子さん(東京総合教育センター相談室長)
2)小中一貫校で何が起こっているか? 4F研修室
助言者:山本由美さん(和光大学)
3)子ども子育て新システムを問う 4F第1グループ活動室
助言者:高橋光幸(東京自治労連保育部会事務局長)

参加費 1日2,000円、午後のみ1,500円
問合せ先 東京母親大会実行委員会 TEL:03-3230-1734 FAX:03-3230-1653

No60 消費生活講座 住まいをいかに育てるか
〜永く快適に暮らすリフォーム力〜

日時 2011年12月9日(金) 14:00〜15:30
場所 東京ウィメンズプラザホール
主催 東京都消費生活総合センター活動推進課
内容 「住まい」は、生活していく上でなくてはならないものです。また、最大の「買い物」となるケースが多く、住み続けていくためには修繕やリフォーム等の経費もかかります。そんな「住まい」の育て方について、「住まいをコンパクトに減築リフォームでゆうゆう快適生活」など多くの著書を執筆、またテレビ出演等でご活躍の西田恭子さんにお話いただきます。
参加費 無料ですが、お申込みが必要です。氏名、電話番号等の必要事項を電話またはファクシミリでお知らせください。また、東京くらしWEBのホームページからもお申込みいただけます。
問合せ先 東京都消費生活総合センター活動推進課
TEL:03-3235-1157 FAX:03-3268-1505

No65 消費者シンポジウム みんなで作ろう!!
集団的消費者被害救済制度

日時 2011年12月7日(水) 13:30〜16:30
場所 主婦会館プラザエフ7Fカトレア
主催 愛知県消費者団体連絡会、岩手県消費者団体連絡協議会、神奈川県消費者団体連絡会、北九州市消費者団体連絡会、埼玉消費者被害をなくす会、消費者機構日本、消費者支援機構関西、全国公団住宅自治会協議会、全国消費者団体連絡会、(社)全国消費生活相談員協会、全国青年司法書士協議会、全国地域婦人団体連絡協議会、東京消費者団体連絡センター、日本司法書士会連合会、(財)日本消費者協会、日本消費者連盟、(公社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会、日本消費生活専門相談員協議会、日本生活協同組合連合会、労働者福祉中央協議会
内容 「集合訴訟制度」に焦点をあて、消費者委員会の専門調査会がまとめた報告書を学習し、同制度の早期制定を求めるとともに、消費者の立場から望ましい制度のあり方についても考えます。また、この制度がうまく機能するために、担い手となる適格消費者団体に対して必要となる支援策を考えます。
■プログラム(予定)
 13:30-13:35 開会挨拶
 13:35-14:15 消費者庁からの「集団的消費者被害救済制度」検討状況についての報告
 14:15-14:55 「集合訴訟制度(消費者団体訴訟制度への損害金等請求権の導入)」で救われるのはどんな被害?(寸劇と専門家からのコメント)
 15:15-16:25 パネルディスカッション
 16:25-16:30 閉会
参加費 無料ですが、12月2日(金)までに、所属・お名前・連絡先(電話番号・FAX番号)をご記入のうえ、下記問合せ先FAXにお送り下さい。
問合せ先 全国消費者団体連絡会(担当事務局:菅原)TEL:03-5216-6024 FAX:03-5216-6036

No66 東京都地婦連ブロック会議2011 in かつしか

日時 2011年12月7日(水) 集合10:00 10:30〜15:30
場所 京成線「青砥」駅 10:00集合で、送迎バスで会場へ向かいます。
健康プラザかつしか(葛飾区青戸4-15-14 TEL:03-3602-1222)、かつしかエコライフプラザ(葛飾区立石1-9-1 TEL:03-3696-8225)
主催 NPO法人東京都地域婦人団体連盟、(財)全国婦人会館、葛飾区婦人団体連合会
内容 ■スケジュール
1.主催者挨拶
2.来賓挨拶
3.「健康プラザかつしか」施設見学と説明・意見交換会
4.昼食(堀切菖蒲園「静観亭」にて
5.「かつしかエコライフプラザ」施設見学と説明・意見交換
6.閉会
参加費 2,000円(堀切菖蒲園「静観亭」にて昼食代)
問合せ先 NPO法人東京都地域婦人団体連盟
TEL:03-3407-2370 FAX:03-3400-5131 E-Mail:t-chifrn@ceres.ocn.ne.jp

No41 サッサと解決!財産・生活上のトラブル

日時 2011年12月5日(月) 13:30〜16:30
場所 東京都消費生活総合センター16F 学習室A
主催 NPO法人関東シニアライフアドバイザー(SLA)協会
内容 賃貸、リフォーム、交通事故、多重債務、過払い金返還などの民事調停の説明と模擬調停。終了後、個別相談会(無料)も行います。
個別相談をご希望される方は、はがき又はFAXに住所・氏名・TELを記載の上、相談の概要を記入し、下記問合せ先までお送りください。
参加費 無料
問合せ先 <運営> NPO法人関東SLA協会 TEL:03-3495-4263 FAX:03-3495-4342
目黒区目黒2-10-5 ライオンズマンション目黒第2-101

No71 都地消連 学習会
消費者が考える食品表示の一元化とTPP?

日時 2011年12月5日(月) 13:30〜15:30
場所 東京都消費生活総合センター 17F教室T・U
主催 東京都地域消費者団体連絡会
内容 2011年9月消費者庁は「食品表示一元化検討会」を設置し、表示一元化について検討していますが、「消費者の求める食品表示」について一緒に学習しませんか?またTPPは食の安全基準や医療など広い分野で自由化を進めようというものですが、国民のためになるのか一緒に考えましょう。講師は、日本消費者連盟、食の安全監視市民委員会事務局長の山浦康明さんです。
参加費 無料
問合せ先 東京都地域消費者団体連絡会
TEL:042-421-7950(奥田)、03-6807-1138(内藤)

No59 平成23年度 第2回 消費者団体情報交流集会
住まいの耐震について考える〜いのちを守る耐震対策〜

日時 2011年12月1日(木) 13:30〜16:30
場所 東京都消費生活総合センター 教室I・II
主催 東京都消費生活総合センター活動推進課協働事業係
内容 首都直下型地震や東海地震等の危険性も指摘されるなか、耐震対策が緊急課題となっています。今できる耐震対策について、一緒に考えましょう!
第1部 住まいの耐震について
 建物の耐震基準・耐震診断・耐震改修や、家具の転倒防止策など、住まいの耐震対策について、具体的にお話いただきます。
講師: 目黒公郎さん(東京大学教授・生産技術研究所都市基盤安全工学国際研究センター長)
第2部 東京都の耐震化推進
 東京都の各種支援制度、耐震に関する取り組みや今後の計画などをお話いたします。
講師: 吉野敏郎さん(東京都都市整備局市街地建築部建築企画課耐震化推進担当課長)
参加費 無料
問合せ先 東京都消費生活総合センター活動推進課協働事業係
TEL:03-3235-4167 FAX:03-3235-1229

No70 レジ袋辞退調査報告と意見交換会

日時 2011年11月28日(月) 13:30〜16:00
場所 東京都消費生活総合センター 17F教室T・U
主催 東京都地域消費者団体連絡会
レジ袋減量ネットワーク
内容 東京都地域消費者団体連絡会では都内スーパーで消費者のレジ袋辞退率を調べて6年、“たかがレジ袋”“されどレジ袋”と社会の動きを痛感しています。レジ袋辞退について、話し合いましょう。
参加費 無料
問合せ先 東京都地域消費者団体連絡会・レジ袋減量ネットワーク
TEL:042-421-7950(奥田)、03-6807-1138(内藤)

No64 東京都地婦連ブロック会議2011
学習会「安心して地域で住み続けるために
〜終のすみかを考える〜」

日時 2011年11月25日(金) 13:30〜15:30
場所 中央区築地社会教育会館
(東京メトロ日比谷線東銀座または都営大江戸線築地市場下車、徒歩5分)
主催 NPO法人東京都地域婦人団体連盟
内容 自立して安心して暮らしていくためにはどのような住まい方があるのか学習します。講師には、良質なシルバーサービスを提供する事業者を選択する際の目安となるシルバーマーク制度を運営する社団法人シルバーサービス振興会企画部の久留善武さんをお迎えします。
参加費 無料
問合せ先 東京地婦連事務局 FAX:03-3400-5131

No67 くらしの基礎知識連続講座
〜「水まわりのトラブル!?基礎知識」〜

日時 2011年11月25日(金) 13:30〜15:30
場所 東京都消費生活総合センター 17F教室T、U
主催 社団法人 消費者関連専門家会議(ACAP)《共催》東京都消費生活総合センター
内容 トイレ、浴室、キッチンなど水まわりの故障やトラブルは家庭ではなかなか対応しにくいもの。そんなときに役立つ基礎知識とともに、最近の悪質リフォームなどの事例について、TOTO(株)お客様本部サービス推進グループ担当課長の谷一暢樹さんにお話いただきます。
参加費 無料ですが、往復ハガキまたはFAXで、@講座名A住所B氏名(ふりがな)C電話番号・FAXまたはメールアドレスをご記入のうえ、下記問合せ先にお送り下さい。
問合せ先 社団法人消費者関連専門家会議(ACAP)くらしの講座係
住所:〒160-0022東京都新宿区1-14-12玉屋ビル5F
TEL:03-3353-4999 FAX:03-3353-5049

No52 新宿区委託消費者講座
食と放射能〜食品の影響と調理法〜

日時 2011年11月24日(木) 13:30〜15:30
場所 BIZ新宿(区立産業会館)
主催 新宿区消費者団体連絡会・新宿区
内容 講師は食政策センタービジョン21代表、NPO法人日本有機農業研究会理事、埼玉大学非常勤講師の安田節子さんです。「食と放射能〜食品の影響と調理法〜」をテーマにお話いただきます。
参加費 無料
問合せ先 新宿区消費生活センターTEL:03-5273-3834

No68 学習・意見交換会
これからの都市農業(東京の農業)づくり
〜農業者、消費者、行政、研究者と共に〜

日時 2011年11月22日(火) 10:00〜12:30
場所 東京都生協連会館 3FC会議室
主催 東京消費者団体連絡センター
内容 東京の農地や耕地の利用率、また担い手は年々減少しており、東京の農業のこれからについて消費者としても積極的な関わりが求められています。東京都では新たな農業振興プランの策定が始まり、国でも「都市農業の振興」の検討が始まっています。農業者・消費者・行政・研究者と共に「これからの都市農業づくり」をどう進めていけるか、学びあい、意見交換していきましょう。
参加費 無料
問合せ先 東京消費者団体連絡センター
TEL:03-3383-7991(橋本) FAX:03-3383-7840

No61 学習・意見交換会
どうしたら子どもを守れますか?

日時 2011年11月18日(金) 10:00〜12:00
場所 東京都消費生活総合センター 17F教室T・U
主催 消費者グループピースオブマインド
内容 東京都における消費者教育の取り組み
東京都消費生活部企画調整課長 山根勉さん
子どもの消費者被害の現状報告
東京都消費生活総合センター相談員
安全・表示グループリーダー 池田武見さん
参加費 無料ですが、11月11日までに下記、連絡先までお申し込みください。
※保育(1歳から未就学児6名まで)もありますので、必要な場合はご連絡ください。(11月4日まで)
問合せ先 消費者グループピースオブマインド
FAX:03-3637-1024 E-Mail:dream.and.flower@nifty.com

No55 「食」の現在(いま)を考える連続講座  
第1講「安全」と「安心」のギャップをうめる
〜メディアに惑わされない食生活〜

日時 2011年11月16日(水) 10:00〜12:30
場所 東京都生協連会館 3F
主催 東京都生協連消費者行政連絡会
内容 しばしば「安全」と「安心」が同様に用いられることがありますが、「安全」が科学的知見に基づいているのに対して、「安心」は経験、立場、性、年齢の違いによる価値判断であり、人によってさまざまです。この違いを大切にしつつ、なぜ、どのように違うかを理解し、信頼性のある情報を見分ける術を知り、それらの情報を適切に判断し選択できるようになりましょう。
参加費 無料ですが、下記問合せ先までお申し込みください。
※保育(1歳以上)ご希望の方は11月4日までに、お申し込みください。
問合せ先 東京都生協連 那須・川延 TEL:03-3383-7800 FAX:03-3383-7840

No63 第10回 食の安全・安心懇談会
ほんとうの「食の安全」を考える ―ゼロリスクという幻想―

日時 2011年11月15日(火) 14:30〜16:30
場所 勤労福祉会館3F大会議室(中野駅南口より徒歩4分)
主催 中野区食品衛生推進員会議、《共催》中野区保健所(事務局)
内容 国立医薬品食品衛生研究所安全情報部第三室長の畝山智香子さんをお迎えして、「ほんとうの『食の安全』を考える−ゼロリスクという幻想−」についてお話いただきます。
参加費 無料です。保育ご希望の場合は11月10日までに電話でご予約ください。
問合せ先 TEL:03-3382-6664 E-Mail:seikatukankyo@city.tokyo-nakano.lg.jp

No42 多摩エンジョイ講座 バスで巡る
多摩の地場産品発見ツアー パート2

日時 11月11日(金) 8:30集合 16:30解散(予定)
場所 立川駅北側ファーレ藤和ハウス前付近(集合、解散)
主催 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク
内容 地産地消は最強の環境保全といいます。エネルギー消費の少ない、緑地を守る地元で取れ、地元で作られる食品の重要性が増してきました。多摩の地場産品を求めて、発見ツアーの第2弾を開催します。

■コース
集合(立川駅)→ 東京牛乳製造協同乳業(日の出町)見学 → 豆腐ちとせ屋(檜原村) → 昼食・檜原村・古民家の宿山城 → 井上こんにゃく店(檜原村)見学 → みやび工房大多摩うまいもの館(日の出町)→ 解散(立川駅)

お申し込みは10月1日9:00から、下記問合せ先にて受け付けます。(定員45名)

参加費 2,500円(昼食代1,500円含む)
問合せ先 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク 担当:五十嵐
TEL:090-8720-0181 FAX:042-534-0685
http://tamaconsumers.blog18.fc2.com/

No45 「まさか、我が家も相続税!?」
「相続税」増税時代の到来!その対策を考える!

日時 2011年11月10日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 今後、税制改正が成立すると、相続税は他人事ではなくなります。まさに「相続税」が「大衆税」となるのです!知らないと損です。不動産コンサルティング技能登録者であり、宅地建物取引主任者でもある下窪信一さんを講師にお迎えし、相続税など無縁の家族が、何故納税対象者になるのか具体的に解説していただき、その資産を守る対策を模索します。
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No37 第30回 中野区消費生活展

日時 2011年11月9日(水)、10日(木)9:00〜17:00
場所 中野区役所1Fロビー
主催 消費生活展実行委員会
内容 区内の消費者、環境団体が、衣・食・住の三つのグループに分かれ、それぞれのテーマで工夫を凝らした展示を行います。
参加費 無料
問合せ先 中野区消費生活センター 長屋 
TEL:03-3389-1191 FAX:03-3389-1199
E-MAIL:shohiseikatusenta@city.tokyo-nakano.lg.jp

No40 若者の消費者問題シンポジウム
身近な危険を共に考える。

日時 2011年11月6日(日) 13:00〜17:00
場所 慶応義塾大学三田キャンパス南校舎5F
主催 若者の消費者問題を考えるシンポジウム実行委員会
内容 講演 13:10〜14:40
「勝ち組でも負け組でもない人生」 森永卓郎さん(獨協大学経済学部教授)
分科会及び相談ブース 15:00〜17:00
講師: 湯浅 誠さん(内閣府参与/NPO法人もやい事務局次長)
  板垣淑子さん(NHK「無縁社会」番組ディレクター)
講師: 勝又長生さん(元(社)全国労働金庫協会多重債務相談デスク/消費生活コンサルタント)
講師: 桜井義秀さん(北海道大学大学院教授)
講師: NPO法人POSSE(労働相談を中心に、若者の「働くこと」に関する様々な問題に取り組んでいます)
講師: 全国大学生協連東京ブロック(関東甲信越1都9県、74大学で組合員の生活を支える生協です。)
講師: 生活サポート生協・東京(消費生活相談と教育研修を専業にしている生協です。)
■相談ブース
消費者被害と労働問題の相談ブースを設け、専門家よりアドバイスいただきます。
参加費 無料
問合せ先 東京都生活協同組合連合会 TEL:03-3383-7800
http://coop-toren.infodnn.com/symposium/tabid/196/Default.aspx

No3 第40回 目黒区消費生活展

日時 2011年11月5日(土) 10:00〜16:00、6日(日) 10:00〜15:30
場所 目黒区民センター
主催 消費生活展実行委員会及び目黒区
内容 区内の消費者グループの研究発表、ワークショップ、骨密度測定、栄養相談、てづくりマーケットinめぐろ、他。
参加費 無料
問合せ先 事務局 消費生活センター 
TEL:03-3711-1133 FAX:03-3711-5297
E-MAIL:sangyo02@city.meguro.tokyo.jp

No39 第39回 港区消費生活展

日時 11月5日(土) 13:30〜16:00、6日(日) 10:00〜15:30
場所 男女平等参画センター・消費者センター(1,2F及び5F)
主催 港区、港区消費生活展実行委員会
内容 暮らしのポスターコンクール応募作品の掲示、参加団体のパネル展示などの他、消費生活相談コーナーもあります。会場では、全てチェックしていただいた後で、抽選でお米が当たる生活クイズラリーを実施します。また、野外会場では包丁研ぎ・まな板削り・住宅相談のコーナーもあります。
参加費 無料
問合せ先 港区立消費者センター TEL:03-3456-4159

No38 第39回 港区消費生活展
記念講演「3.11大震災のあとに見えてきたもの」

日時 11月5日(土) 10:00〜12:00
場所 男女平等参画センター 5Fホール
主催 港区、港区消費生活展実行委員会
内容 講師に広河隆一さん(フォトジャーナリスト、DAYSJAPAN編集長)をお迎えします。震災を受けて、原発などのエネルギー問題が現状どうなっているのか、そしてその問題を解決するためにはどうしたらいいのか。また、いち消費者として私たちに日常の中で何ができるかについて伺います。
参加費 無料
問合せ先 港区立消費者センター TEL:03-3456-4159

No46 足立区消費生活展
「今こそ!確かな情報・確かな目
〜まどわされない私たちの暮らし」

日時 2011年10月29日(土) 10:00〜16:00、30日(日) 10:00〜15:00
場所 エル・ソフィア(東武伊勢崎線梅島駅徒歩3分)
主催 足立区、足立区消費者友の会
内容 知って得するパネル展示&クイズラリー、くらしの相談コーナー(消費生活、税他)、子ども向けおかいものゲーム、リサイクル体験手芸、植物性廃食油の回収、めいどINあだち野菜の販売、バザー・雑貨販売・フリーマーケットなど、さまざまなイベントがいっぱいです。
参加費 無料ですが、料理教室に参加する場合は材料費がかかります。料理教室・講座は事前申し込み制(先着順)です。詳細は下記問合せ先までおたずねの上、お申し込みください。
問合せ先 足立区消費者センター TEL:03-3880-5385

No27  第3期おひとりさまカレッジ
〜人生100年〜安心できる暮らし方 C講座

日時 2011年10月26日(水) 13:20〜16:40
場所 東京ボランティア・市民活動センター 会議室A
主催 NPO法人 ら・し・さ
内容 安心の認知証対策
1. 認知証の予防と早期発見 〜自分でできるチェック法〜
2. 見守りから任意後見制度まで 〜認知症高齢者をサポートする制度を知る〜
参加費 2,000円(複数講座受講の場合は、資料代合計より500円割引、参加者にはラストプランニングノートを1冊進呈)らしさクラブ会員は半額です。
問合せ先 NPO法人らしさ 
TEL:03-5201-3793 FAX:03-5201-3712
E-MAIL:kanri@ra-shi-sa.jp ホームページ:http://ra-shi-sa.jp

No54 東都生協平和募金企画 世界を知る。Heartで語る。
トーク&ピースコンサート Love&Peace音符と遊ぼう
世界で起こっている現状に目を向け、国際的な視野で平和を考える
Heartを育てましょう!

日時 2011年10月24日(月) 13:30〜15:30
場所 成城ホール(小田急線成城学園前駅 徒歩4分)
主催 東都生活組合員活動委員会
内容 1. コンサート:木管五重奏&サックスデュオ
《演奏》Bonds Woodwind Quintet&さのみの
深まった絆(Bonds)この絆を大切に、「Bond Woodwinds Quintet」を結成。佐野博美&美野春樹のデュオ「さのみの」のユニットが実現し、「木管五重奏の響きを最大限に活かす」ことを目的に見事なハーモニーと音の会話が成り立ちました。コンサート協力:NPO法人RMAJ
2. トーク:アムネスティ・インターナショナル日本
人権侵害に対する調査と、独立した政策提言、ボランティアによる市民の力に基づいて活動する国際的な人権団体です。世界人権宣言や、国際法に定められた人権についてお話いただきます。
参加費 無料(自由席)ですが、下記問合せ先まで、お申し込みください。
問合せ先 東都生協組織運営部 TEL:03-5994-2715(月〜金 9:00〜17:00)
E-Mail:kumikatsu@tohto.coop

No48 国土交通省 住宅・建築物省CO先導事業
消費者住宅セミナーin 荒川区 〜安全で安心な暮らしを実現する〜
冬の省エネ(節電)対策と地震に強い住まいづくりの秘訣

日時 2011年10月23日(日) 13:30〜15:50
場所 あらかわエコセンター 2F 環境研修室
(JR常磐線三河島駅下車徒歩8分、都電荒川線荒川区役所前下車徒歩5分)
主催 NPO法人消費者住宅フォーラム
内容 「冬の省エネ(節電)対策はどうすれば良いの?」「自治体の支援策と有利な活用法は?」「住宅エコポイントよりもお得な制度があるの?」「お住まいの地震対策は万全ですか?」など、安全で安心な暮らしを実現するための具体的なお話を伺います。講師はNPO法人消費者住宅フォーラムで1級建築士の山崎雄之進さん、大河内隆之さん、荒川区環境清掃部環境課山本英一課長です。
参加費 無料(ただし希望者はテキスト代500円/冊 先着50名限定)ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは氏名・住所・電話番号を申込書にご記入の上、FAX(03-3324-5020)に送信いただくか、あらかわエコセンター窓口にご持参ください。また、ホームページ(http://www.npo-sjf.com/)からもお申し込みいただけます。
問合せ先 NPO法人消費者住宅フォーラム TEL:03-3324-5020 担当:矢野

No53 すみだ消費生活展2011

日時 2011年10月22日(土) 13:00〜16:00、23日(日) 10:00〜15:00
場所 すみだリバーサイドホール
主催 すみだ消費生活展2011実行委員会・墨田区
内容 安全で快適、健康で豊かな消費生活をめざして、消費者団体をはじめ関係機関が集まり、活動成果等の発表・展示を行います。具体的には、パネルの展示、スタンプラリー、消費者・食事・住まい等の相談、握力測定、ミニ物産展、小物等の販売など、くらしに役立つ情報を楽しみながら学べます。
参加費 無料
問合せ先 墨田区生活経済課 TEL:03-5608-6184

No57 都民のための「おくすり講座」
災害とくすり ―東日本大震災に学ぶくすりの自主管理― 

日時 2011年10月21日(金) 14:30〜15:30
場所 東京都庁都民ホール
主催 東京都福祉保健局健康安全部健康安全課
内容 災害に備えた医薬品の自主管理について正しい知識を持っていただくための講座です。
参加費 無料ですが、10月11日までにお申し込みください。詳細は、ホームページ上のチラシをご覧ください。
問合せ先 東京都福祉保健局健康安全部健康安全課 TEL:03-5320-4507

No50 西東京市消費生活展
「今できることで・・・未来につなごう」

日時 2011年10月14日(金) 10:00〜16:30、15日(土) 10:00〜16:00
場所 西東京市消費者センター
主催
西東京市(企画・運営は 西東京市消費生活展実行委員会)
内容 「今できることで・・・未来につなごう」をテーマに参加団体の展示発表などを行います。
参加費 無料
問合せ先 西東京市消費者センター TEL:042-425-4141

No26 第3期おひとりさまカレッジ
〜人生100年〜安心できる暮らし方 B講座

日時 2011年10月11日(火) 13:20〜16:40
場所 東京ボランティア・市民活動センター 会議室A
主催 NPO法人 ら・し・さ
内容 生活防衛と安心の住まい
1. 生活防衛の方法 〜悪質業者に騙されないために〜
2. 高齢者の住まい方 〜あなたの望む住まい方は?〜
参加費 2,000円(複数講座受講の場合は、資料代合計より500円割引、参加者にはラストプランニングノートを1冊進呈)らしさクラブ会員は半額です。
問合せ先 NPO法人らしさ 
TEL:03-5201-3793 FAX:03-5201-3712
E-MAIL:kanri@ra-shi-sa.jp ホームページ:http://ra-shi-sa.jp

No51 食べて遊んで得!とく!センターまつり 
〜手をつなごうあなたとわたし〜

日時 2011年10月8日(土) 11:00〜14:00
場所 東都生協城西センター(板橋区坂下1-33-8)
主催 東都生活協同組合 城西センター
内容 東都生協城西センターまつりです。食べ物・販売コーナーでは、産直野菜、ホタテ焼き、焼肉、やきとり、豆腐、菓子、パン、アイスなどいろいろご用意しています。手作りコーナーでは、皮、キーホルダー作りなどができます。ゲームコーナーではスタンプラリー、輪投げなどで遊べます。また、防災コーナーでは、被災地状況報告や地震に備える商品紹介などを行います。
参加費 無料
問合せ先 東都生協城西センター TEL:03-5994-2715 (月〜金9:00〜17:00)

No47 財団法人地域生活研究所 まちづくり研究会 第2回公開研究会
「復興支援、これからの防災 ―東京から考える―」

日時 2011年10月7日(金) 13:00〜16:00
場所 東京都生協連会館3F 会議室
主催 財団法人 地域生活研究所
内容 地域生活研究所では今年度より、幅広くまちづくりの諸課題や自治体政策の具体的展開について、研究を行う「まちづくり研究会」をスタートさせました。
今回の公開研究会では、東日本大震災後、私たちは東京で何ができるのかを考え、東京からできる被災地復興支援の取り組みを、被災地のまちづくりとの関わりから検討します。また、今回の震災を受け、東京の防災への取り組みはどう変わるのか、自治体関係者を交え議論します。
■講演 被災地のまちづくりと復興構想
講師:大西隆さん(東京大学大学院教授、東日本大震災復興構想会議委員)
■パネルディスカッション

東京から考える復興支援 東京の防災−東日本大震災を受けて
 パネリスト  
  西田穣さん (地域計画研究所代表、当研究所常任理事)
  福田信章さん (東京災害ボランティアネットワーク事務局次長、
当研究所常任理事)
  吉川忠寛さん (防災都市計画研究所長)
参加費 無料
問合せ先 財団法人 地域生活研究所
TEL:03-3383-8292 FAX:03-3383-7840
E-MAIL:office@chiikiseikatsu.org

No49 講演会「放射能汚染とこれからの私たちのくらし」

日時 2011年10月7日(金) 13:30〜15:30
場所 田無コールセンター2F イベントルーム
主催 西東京市(企画・運営は 西東京市消費生活展実行委員会)
内容 「放射能汚染とこれからの私たちのくらし」というテーマで、原子力資料情報室の澤井正子さんにお話いただきます。
参加費 無料
問合せ先 西東京市消費者センター TEL:042-425-4141

No44 マイホームの夢がかなう!!「しっかり家計のつくり方」

日時 2011年10月6日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 いつかはマイホームを!と思いつつ「我が家はどうしてお金がたまらないのかしら」とお悩みのご家庭は意外に多いのです。ファイナンシャルプランナーの太矢香苗さんをお迎えして、「賢い頭金の貯め方」「住宅ローンを組む時の注意」など具体的なお話を伺います。これからマイホームを持ちたい方、息子や娘にマイホームを持たせたいと考える方にとても役立つセミナーです。
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No25 第3期おひとりさまカレッジ
〜人生100年〜安心できる暮らし方 A講座

日時 2011年9月27日(火) 13:20〜16:40
場所 東京ボランティア・市民活動センター 会議室A
主催 NPO法人 ら・し・さ
内容 安心の暮らし方
1. 生きがいを探そう 〜心豊かな生活を送るには〜
2. 介護で困らないために 〜地域の制度と地縁の活用を考える〜
参加費 2,000円(複数講座受講の場合は、資料代合計より500円割引、参加者にはラストプランニングノートを1冊進呈)らしさクラブ会員は半額です。
問合せ先 NPO法人らしさ 
TEL:03-5201-3793 FAX:03-5201-3712
E-MAIL:kanri@ra-shi-sa.jp ホームページ:http://ra-shi-sa.jp

No28 区市町村の消費者行政担当者との懇談 キックオフ集会
〜区市町村の消費者行政の充実目指して〜

日時 2011年9月2日(金) 13:30〜15:30
場所 東京都生協連会館3F Bホール
主催 東京消費者団体連絡センター/東京都生協連消費者行政連絡会
内容

都内の消費者団体と生協組合員で53区市町村の消費者行政調査・懇談に取り組みます。東京の消費者行政の活性化・充実を図り、地域の行政担当者とのつながりづくり、他団体との連携、まちづくりの主人公としての力の発揮など、地域の活動のステップにしていきましょう。

  1. 基調講演:地域のくらしと消費者行政の充実
    講師:特定非営利法人・適格消費者団体「埼玉消費者被害をなくす会」理事長 池本誠司さん(弁護士)
  2. 報告「東京の相談員アンケート調査から見えたこと(仮称)」
    報告者:TOKYO消費者行政充実ネット
  3. 区市町村との懇談に向けて
    ・アンケート調査結果報告 ・懇談に向けての行動提起
  4. 質疑と意見交換
    ※1歳からの未就学児10名までの保育が可能です。お申込みは電話で、応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。保育申し込み締め切りは8月26日(金)
問合せ先 東京消費者団体連絡センター
TEL:03-3383-7991 or 03-3383-7800 FAX:03-3383-7840

No43 マイホームを守る「火災保険と地震保険の基礎知識」 
〜知っていますか?どんな時に保険金がもらえるのか?〜

日時 2011年9月1日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 知っているようで、本当はよくわかっていない、火災保険と地震保険の基本的な仕組みと、補償内容をわかりやすくお話いただきます。講師は、ファイナンシャルプランナーでCFPの小原新一さんです。
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No36 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ2)惑わされない放射性物質の基礎知識
 ・数値基準と健康被害、食の安全を考える

日時 2011年8月24日(水) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 すみだ産業会館(定員350名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 惑わされない放射性物質の基礎知識
数値基準と健康被害、食の安全を考える
講師は、国立がん研究センター中央病院放射線治療科長 伊丹純さんとフードアナリスト「放射能と食の安全を考える会」若尾洋祐さんです。
進行は読売新聞記者の鈴木美潮さんが務めます。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_12.html

No32 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ1)震災から家族を守る
 ・生命・財産を守るわが家の防災対策

日時 2011年8月22日(月) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 町田市民フォーラム(定員180名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 震災から家族を守る
生命・財産を守るわが家の防災対策
講師は危機管理教育研究所所長国崎信江さんです。
東日本大震災から学ぶ防災のあり方を、最新の科学の知識を取り入れて紹介します。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_11.html

No35 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ2)惑わされない放射性物質の基礎知識
 ・数値基準と健康被害、食の安全を考える

日時 2011年8月19日(金) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 立川市女性総合センターアイム(定員190名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 惑わされない放射性物質の基礎知識
数値基準と健康被害、食の安全を考える
講師は、国立がん研究センター中央病院放射線治療科長 伊丹純さんとフードアナリスト「放射能と食の安全を考える会」若尾洋祐さんです。
進行は読売新聞記者の鈴木美潮さんが務めます。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_12.html

No30 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ1)震災から家族を守る
 ・巨大地震に備える〜家庭と地域で今日から役立つ防災対策

日時 2011年8月8日(月) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 すみだ産業会館(定員350名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 震災から家族を守る
巨大地震に備える〜家庭と地域で今日から役立つ防災対策
講師は防災・危機管理アドバイザーの山村武彦さんです。
「防災の達人」が、命を守るための備え方を解説します。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_10.html

No31 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ1)震災から家族を守る
 ・生命・財産を守るわが家の防災対策

日時 2011年8月7日(日) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 東京ウィメンズプラザ(定員240名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 震災から家族を守る
生命・財産を守るわが家の防災対策
講師は危機管理教育研究所所長国崎信江さんです。
東日本大震災から学ぶ防災のあり方を、最新の科学の知識を取り入れて紹介します。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_11.html

No29 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ1)震災から家族を守る
 ・巨大地震に備える〜家庭と地域で今日から役立つ防災対策

日時 2011年8月6日(土) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 八王子市学園都市センター(定員280名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 震災から家族を守る
巨大地震に備える〜家庭と地域で今日から役立つ防災対策講師は防災・危機管理アドバイザーの山村武彦さんです。
「防災の達人」が、命を守るための備え方を解説します。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_10.html

No34 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ2)惑わされない放射性物質の基礎知識
 ・数値基準と健康被害、食の安全を考える

日時 2011年8月5日(金) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 東京ウィメンズプラザ(定員240名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 惑わされない放射性物質の基礎知識
数値基準と健康被害、食の安全を考える
講師は、国立がん研究センター中央病院放射線治療科長 伊丹純さんとフードアナリスト「放射能と食の安全を考える会」若尾洋祐さんです。
進行は読売新聞記者の鈴木美潮さんが務めます。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_12.html

No22 「江戸時代のくらし」から学ぶライフプラン

日時 2011年8月4日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 江戸の庶民は案外人生を謳歌していたのかもしれません。互助の精神や暑さ寒さへの対応力、リサイクルなど江戸時代のくらしに学びながら、ライフプランについて考えてみませんか。
講師はファイナンシャルプランナーで江戸文化研究家の澤木明さんです。
参加費 1,000円(資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No10 テーマ「暮らしの経済」消費者大学講座5回シリーズ

日時 《終了⇒第1回 2011年5月20日(金)、第2回 6月3日(金)、第3回 6月15日(水)、第4回 7月6日(水)》、第5回 8月3日(水)時間は各回13:30〜15:30
場所 新宿消費生活センター分館
主催 新宿区消費者団体連絡会 (新宿区委託講座)
内容 《終了⇒第1回「暮らしに役立つ法律〜借金・投資・不動産・賃貸等〜」講師:藤本正保さん(弁護士)、第2回「メリット、デメリットを知って賢く資産形成」講師:高花富夫さん(証券カウンセラー)、第3回「マネープラン・年金・生保」講師:田島三樹郎さん(元東京損害保険業協会副理事長)》、
第4回「持ち家は財産?借家とどちらが経済的?〜遺産分割にもかかわる持ち家の価格〜」講師:田邊勝也さん(不動産鑑定士)、第5回金融関係の消費者被害啓発員養成修了証授与
参加費 無料
問合せ先 新宿消費生活センター TEL:03-5273-3834

No33 緊急消費者講座 予期せぬ震災等への知識と備え
 テーマ2)惑わされない放射性物質の基礎知識
 ・数値基準と健康被害、食の安全を考える

日時 2011年7月31日(日) 10:00〜11:30(開場9:30)
場所 町田市民フォーラム(定員180名)
主催 東京都消費生活総合センター
内容 惑わされない放射性物質の基礎知識
数値基準と健康被害、食の安全を考える
講師は、国立がん研究センター中央病院放射線治療科長 伊丹純さんとフードアナリスト「放射能と食の安全を考える会」若尾洋祐さんです。
進行は読売新聞記者の鈴木美潮さんが務めます。
参加費 参加無料ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは(1)参加希望日(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数を記入して、往復はがき、FAX、電子メールにて受け付けます。下記、ホームページの専用フォームもご利用ください。
問合せ先 <運営> 読売・日本テレビ文化センター事業本部消費者教育講座係
TEL:03-3642-4301 FAX:03-3642-4320 E-mail:order-biz@ync.ne.jp
http://www.ync.ne.jp/contents/2011/07/post_12.html

No24 「障がい福祉の現状を知る」
 〜知的障がいのある人とその家族を支援する〜

日時 2011年7月26日(火) 10:30〜11:50(開場10:00)
場所 東京ウィメンズプラザ視聴覚室
主催 NPO法人ら・し・さ
内容 NPO法人ら・し・さの第9回総会イベントとして、セミナーを開催します。
障がいのある人やその家族を支えるため、私たちができることは何でしょう?
長年障がい者福祉にかかわっている、大阪手をつなぐ育成会社会政策研究所客員研究員の鹿野佐代子さんよりお話いただきます。
参加費 500円 お申し込みは下記まで。申込締切7月22日(金)
問合せ先 NPO法人ら・し・さ 
TEL:03-5201-3793 FAX:03-5201-3712
右記、URLからもお申しみできます。 http://ra-shi-sa.jp/event.html

No23  学習会
「放射能と食品」〜水産物への影響と東京都の取り組み〜

日時 2011年7月15日(金) 10:30〜12:30
場所 東京都消費生活総合センター 学習室A
主催 東京消費者団体連絡センター
内容 原発事故の影響で水道水や農林水産物から放射性物質が検出され、食品等への不安が続いています。一方「食べて応援しよう」などの被災産地応援キャンペーンも取り組まれています。放射性物質の水産物への影響や東京都の取り組みについて学び、理解を深めていきましょう。
◆講師 水産庁増殖推進部研究指導課研究管理官 森田貴己さん・東京都産業労働局農林水産部食料安全課長 平野直彦さん
参加費 無料ですが、下記問い合わせ先までお申込みください。(7月8日〆切)
お申込み ※保育(無料)もご利用いただけます。ご希望の方は電話でお申込みください。1歳から未就学児8名まで。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。(7月8日〆切)
問合せ先 東京消費者団体連絡センター
TEL:03-3383-7991 FAX:03-3383-7840

No17 消費生活講座 高齢化社会を豊かに生きる
〜生き抜くための4つの資産〜

日時 2011年7月15日(金) 14:00〜15:30
場所 東京ウィメンズプラザホール
主催 東京都・東京都金融広報委員会
内容 高齢化が進む日本で、これからも豊かに暮らしていくために、今、消費者として、何をどう考え、行動すればよいのか、日本経済や金融の状況、世界情勢の話題も交えながら、「4つの資産、成功の黄金法則・僕の場合」など多くの著書を執筆、また、テレビキャスターとしての活躍でもおなじみの、蟹瀬誠一さんにお話いただきます。
参加費 無料ですが、お申込みが必要です。氏名、電話番号等の必要事項を電話またはファクシミリでお知らせください。また、東京くらしWEBのホームページからもお申込みいただけます。
問合せ先 東京都消費生活総合センター活動推進課
TEL:03-3235-1157 FAX:03-3268-1505

No20 学習・意見交換会 東京の消費者行政について
〜消費生活部長と“ざっくばらんにトーク”〜

日時 2011年7月8日(金) 10:30〜12:30
場所 東京都生協連会館3F Bホール
主催 東京消費者団体連絡センター・東京都生協連消費者行政連絡会
内容 消費者のくらしの安全・安心課題に、東京都はどのような取組をしているのでしょう。消費生活部長から東京都の取組についてお話いただき、ざっくばらんな意見交換をします。消費者団体の活動にも触れながら学習・意見交換を通して、消費生活の安全・安心や消費者行政の充実に向けた私たちの取組にも活かしていきましょう。
◆東京都の取組について
・東日本大震災への対応
・平成23年度予算(補正予算)について
・2011年度の取組(消費生活基本計画、新たな取組)
◆消費者団体の活動紹介と意見交換
参加費 無料
問合せ先 東京消費者団体連絡センター
TEL:03-3383-7800、03-3383-7991 FAX:03-3383-7840

No18  平成23年度第1回消費者団体情報交流集会
「みんなで節電」〜効果的な節電について考える〜

日時 2011年7月7日(木) 13:30〜16:00
場所 東京都消費生活総合センター 17階 教室T・U
主催 東京都消費生活総合センター活動推進課協働事業係
内容 この夏電力不足が予想されるなか、各方面で節電の取組みが進んでいます。情報交流集会でも、テレビ・ホームページなどで節電についてさまざまな情報を発信されている東京大学准教授岩船由美子さんに、効果的な節電についてお話いただきます。また東京都環境局より東京都の取組みについてご報告します。
この夏の節電について一緒に考えてみませんか。
参加費 無料 どなたでも参加できます。下記問合せ先までお申込みください。
問合せ先 東京都消費生活総合センター活動推進課協働事業係
TEL:03-3235-4167 FAX:03-3235-1229

No14 「住宅ローン」の借り方・返し方 
〜状況を変えて、賢く返済しませんか!〜

日時 2011年7月7日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 住宅購入は大きな買い物です。また住宅ローンの支払いは長く続きます。マイホームを買おうとしている方、住宅ローンの支払いをしている方、住宅ローンの仕組みを知って、自分に有利な形で返済する秘訣を勉強しませんか?
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No11 東京消費者住宅セミナー 〜安全・安心な暮らしを実現する〜
地震と省エネ(節電)対策を重視した住まいづくり

日時 2011年7月2日(土) 13:30〜16:45
場所 世田谷区成城ホール4F区民集会室(小田急線成城学園前下車徒歩5分)
主催 NPO法人消費者住宅フォーラム、NPO法人ハウスドクター集団
内容 「住まいの地震対策、万全ですか?」「自治体の防災対策と支援措置は?」「夏場の省エネ(節電)はどうするの?」「公的助成策の効果的な利用方法は?」
講師として下記の方にお話いただきます。
東京都都市整備局 住宅政策担当部長 香山幹さん
NPO法人住宅ハウスドクター集団 理事長 1級建築士 鬼頭明さん
NPO法人消費者住宅フォーラム 技術担当 1級建築士 山崎雄之進さん
世田谷区都市整備部 建築調整課長 佐々木洋さん
参加費 無料(ただし希望者はテキスト代500円/冊)先着60名限定
お申込み お申込みは、ファクシミリかホームページで受け付けます。
ファクシミリ(03-3416-9130)で
氏名・住所・電話番号を記入の上、「7月2日『東京地区消費者住宅セミナー』に参加を申し込みます」と記載して、送信してください。
ホームページから
下記、URLのフォームよりお申込ください。
http://www.npo-sjf.com/new/seminar/h23/h230702setagaya/index.htm
問合せ先 TEL:03-3415-7363(担当:山崎)

No21  消費者から見た情報展2011〜やっぱり安全がいちばん!〜

日時 2011年6月28日(火)・29日(水) 10:00〜17:00
場所 飯田橋セントラルプラザ ラムラアーケード街
主催 東京都地域消費者団体連絡会
内容 恒例の情報展です。〜やっぱり安全がいちばん!〜をテーマに健康食品・食品の放射線汚染・エコ包装などの情報を提供します。ぜひお立ち寄りください。
参加費 無料
問合せ先 東京都地域消費者団体連絡会 TEL:042-421-7950

No13  消費生活展ねりま講演会
「知っておきたい野菜のあれこれ〜野菜作り名人の知恵袋〜」

日時 2011年6月26日(日) 13:30〜15:00
場所 石神井公園区民交流センター 3F大会議室
主催 練馬区消費生活展実行委員会・練馬区(消費生活センター)
内容 体験農園の先駆者であり、練馬区農業体験農園園主である加藤義松さんをお迎えし、おいしい野菜の見分け方や野菜に関する最新情報についてお話しいただきます。
参加費 無料 ですが、定員は130名(申込順)です。6月20日(月)までに電話で下記問い合わせ先までお申込みください。
問合せ先 練馬区経済課消費生活係 TEL:03-5910-3089

No12  消費生活展ねりま2011

日時 2011年6月25日(土)、26日(日) 10:00〜16:00
場所 石神井公園区民交流センター
主催 練馬区消費生活展実行委員会・練馬区(消費生活センター)
内容 「変えようくらし、未来につなごう」をテーマにくらしに関わるさまざまな問題について、ご家族で楽しみながら学べる消費生活展へぜひご来場ください。
食・環境・健康などさまざまなテーマについて、パネル展示や実演などで、くらしに役立つ情報を提供します。その他にもハンドベルやオカリナのコンサートやフラダンス、人形劇なども行います。
参加費 無料
問合せ先 練馬区経済課消費生活係 TEL:03-5910-3089

No19 第18回食の安全都民フォーラム
放射性物質と食品の安全性について

日時 2011年6月11日(土) 14:00〜17:00
場所 東京都庁 大会議場(東京都庁第一本庁舎5F)
主催 東京都福祉保健局健康安全課
内容 東日本大震災に伴って、福島原子力発電所事故が発生し、放射性物質の飲食物への影響を懸念する声もあることから、都民の皆様に科学的根拠に基づく正確な情報を理解していただくために開催します。
◆第1部基調講演
「放射線と健康影響(飲食物摂取による影響を中心として)」
講師:滝澤行雄さん(秋田大学名誉教授)
「環境に放出された放射性物質の飲食物への影響」
講師:村松康行さん(学習院大学理学部教授)
◆第2部パネルディスカッション
「原子力発電所事故と飲食物の安全性及び健康影響について」
放射線物質に関する様々な情報がある中で、食品中に含まれる
放射性物質の健康リスクを中心に意見交換します。
《パネリスト》滝澤行雄さん、村松康行さん、蒲生恵美さん(消費生活アドバイザー)、鈴木達夫さん(東京都福祉保健局食品医薬品安全担当部長)
《座長》桜山豊夫さん(東京都福祉保健局技監)
参加費 無料ですが、下記問い合わせ先までお申込みください。
東京都福祉保健局HP
からもお申込みいただけます。6月3日(金)締め切りです。
問合せ先 〒163-8001 東京都福祉保健局健康安全課
TEL:03-5320-4507 FAX:03-5388-1426

No6  バス見学会 環境先進の町・山梨県都留市を訪ねて

日時 2011年6月9日(木) 7:50〜16:30
場所 立川駅南口JAあぐり付近集合
主催 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク
内容 「ストップ温暖化大作戦〜CO2削減一村一品プロジェクト〜全国大会2008」でみごと金賞を受賞した市民水力発電所「元気くん1号」「元気くん2号」を見学に行きます。川を発電に生かし、『環境』をテーマに「町を元気に!」しようとする都留市職員と市民の協働の様々な取り組みから多くを学びたいと思います。
◆コース
8:00 出発⇒中央高速(途中サービスエリアでトイレ休憩)⇒10:00 山梨県都留市到着 市の職員による説明とVTR、「元気くん1号・2号」の見学、エコハウス、植物工場の見学(約2時間)⇒12:30 昼食(割烹ふるや)・買い物と見学(都留市ふるさと館)⇒14:30 都留市出発⇒中央高速(サービスエリアでトイレ休憩)⇒16:30 立川北口到着解散予定
参加費 1000円(保険代含む)と昼食代1050円の合わせて2050円を当日徴収させていただきます。必ず、お申し込みが必要です。
問合せ先 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク(五十嵐)
TEL:090-8720-0181 FAX:042-534-0685 E-MAIL:chiko1756@hotmail.com

No15  放射線のいろは

日時 2011年6月6日(月) 13:30〜15:30
場所 東京都消費生活総合センター16F 学習室A
主催 東京都地域消費者団体連絡会
内容 福島原発の事故を受け、農産品の風評被害のニュース報道を耳にすることが多くなりました。放射線の基本的な知識を学び、風評被害が広がらないようにしましょう。講師は健康情報研究センター代表の里見宏さんです。
参加費 無料
問合せ先 東京都地域消費者団体連絡会 E-MAL: totisyoren@castle.ocn.ne.jp

No16  最近の葬送事情

日時 2011年6月4日(土) 13:00〜15:00
場所 東京都消費生活総合センター15F 学習室G
主催 日本消費生活専門相談員協議会
内容 慣例で行われてきた葬儀や埋葬ですが、最近は行うかどうかの選択の幅が広がってきています。最近の葬送事情と法的にはどこまで自由に選択できるか等をお伝えし、悔いのない葬送の準備についてお話します。講師は消費生活コンサルタントの佐伯美智子さんです。
参加費 無料ですが 、5月28日(土)までにお申し込みください。
問合せ先 日本消費生活専門相談員協議会 TEL&FAX:03-3362-6443

No7 「いまの時代の資産運用のキーワードとは?」
〜FPも選んだ、資金を寝かさぬための3つの価値資産〜

日時 2011年6月2日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 「とにかく資産を減らさないこと」「少しでも有利な手元流動資産を持っておくこと」「将来、最もダメージが考えられるシナリオに対処できる資産に変えておくこと」などについて、ファイナンシャルプランナーである井上信一さん(価値生活研究室代表)にお話をうかがいます。
参加費 1,000円(資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No8  記念講演「消費者庁のこれまでとこれから」

日時 2011年5月26日(木) 14:20〜16:00
場所 東京都消費生活総合センター17F 教室T、U
主催 東京都地域消費者団体連絡会
内容 東京都地域消費者団体連絡会第39回総会記念講演として、講師に消費者庁長官の福嶋浩彦さんをお招きして「消費者庁のこれまでとこれから」について伺います。
参加費 無料
問合せ先 東京都地域消費者団体連絡会 TEL:042-421-7950(奥田)

No5  五日市憲法発見の地を訪ねる

日時 2011年5月23日(月) 9:30〜15:00
場所 五日市線武蔵五日市駅集合
主催 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク
内容 1968年に発見されるまで、あきる野市深沢の「深沢家土蔵」に眠っていた現在の「日本国憲法」と比べても引けをとらない民主的な憲法「五日市憲法」。その深沢家屋敷跡を訪ねます。憲法の生まれた土地を見て、多摩の人心を感じてみませんか?
◆コース
9:30 五日市線武蔵五日市駅集合⇒深沢家跡(往復徒歩約2時間)12:30 昼食(寿庵忠左衛門)⇒13:30 五日市市郷土館⇒15:00 武蔵五日市駅解散
参加費 無料ですが、昼食代、集合場所までの交通費については各自のご負担となります。下記問い合わせ先までお申し込みください。
問合せ先 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク
TEL:090-8720-0181(五十嵐)

No2  知っておきたい個人の税金〜平成23年税制改正を中心に〜

日時 2011年5月12日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 学習室
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 1.給与所得控除、退職所得控除の制限、2.金を譲渡したら 3.FX取引をしたら 4.贈与税はどうなるの? 5.相続税はどうなるの? 6.住宅取得資金の贈与税の非課税制度は期間限定の使える制度 7.居住用宅地の小規模宅地の特例はほとんど使えなくなるのか? 等々大きな影響が予想される今回の税制改正をわかり易くお話します。講師は税理士でCFPの菅野真美さんです。
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

No4  五日市憲法誕生と多摩の風土

日時 2011年5月9日(月) 9:30〜12:00
場所 立川女性総合センター・アイム5F第3学習室
主催 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク、
立川市消費者団体連絡会
内容 明治23年「大日本帝国憲法」が成立しました。それに先立って千葉卓三郎を中心に起草された「日本帝国憲法」。1968年に発見されるまで、あきる野市深沢の「深沢家土蔵」に眠っていた現在の「日本国憲法」と比べても引けをとらない民主的な憲法。それが「五日市憲法」です。なぜこのようなものが、明治維新から間もない頃に五日市の山里で作られたのでしょうか。それは多摩の地域性、人間性に深くかかわっていると考えられます。五日市憲法と多摩の特性について、発見の当事者である江井秀雄さんにお話を伺います。
参加費 無料
問合せ先 多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク
TEL:090-8720-0181(五十嵐)

No9  新宿区消費者団体連絡会総会記念講演会
「医者の上手な選び方・付き合い方」

日時 2011年4月28日(木) 14:15〜16:15
場所 新宿消費生活センター分館
主催 新宿区消費者団体連絡会
内容 医業経営コンサルタントの栗原誠さんをお招きして、「医者の上手な選び方・付き合い方」をテーマにお話いただきます。
参加費 無料
問合せ先 新宿消費生活センター TEL:03-5273-3834

No1 「価値ある生き方」と「終の住まいの創り方」
〜後見制度と個人信託制度による住宅有効活用〜

日時 2011年4月7日(木) 10:30〜12:00
場所 東京都多摩消費生活センター 教室T
主催 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
内容 これから日本は、3人に1人が高齢者となり、うち半数が75歳以上の後期高齢者となる時代を迎えます。現役世代を含めた全世帯の4分の1が単身高齢者になるといわれています。時代や置かれる環境に応じて、価値ある生き方を送るための住まいのかえ方をご提案します。
参加費 1,000円 (資料代として)
問合せ先 NPO法人 TAMAファイナンシャルプランニング研究会
TEL:042-660-0460(平日10:00〜16:00) FAX:042-660-0463
E-MAIL:tamafp@lavan.jp

協賛事業とは

東京都の消費者団体、事業者、行政の活動を広く都民に知っていただくとともに、東京都消費者月間事業「くらしフェスタ東京」への関心を深めていただくことを目標に行う事業です。
各地域や団体、事業者、行政が創意をこらして実施する自主企画事業が対象になります。
協賛事業が確定すると実行委員会参加団体に周知するとともにこのサイト内 協賛事業スケジュール での掲載、ロゴ付きチラシの配布などで広く都民にPRいたします。また、実績報告として、東京都消費者月間報告書にも掲載します。

●応募から事業開催まで

  • 応募したい協賛事業の内容を事務局までお知らせ下さい。
  • 協賛事業として決定後、事務局より、ロゴマークを送信しますので、チラシ等にご利用ください。
  • 当日掲示できる「くらしフェスタ東京」のノボリや「くらしフェスタ東京」のご案内チラシ(A4三つ折)の提供も可能です。

●事業終了時

  • 事業の参加人数を事務局までお知らせください。

●年度終了時

  • 当該年度の東京都消費者月間報告書(協賛事業の項に掲載)を送付いたします。

協賛事業実施要綱 PDFファイル

くらしフェスタ東京ロゴマークの取扱いについて PDFファイル

 
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